◆TL◆商事法務メルマガno.1434(2018.03.02)

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン

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T┃o┃p┃i┃c┃s┃!┃※企業法務に関する話題を紹介します

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《商事法務ポータル-タイムライン》

◆インドネシア:投資調整庁の新投資規則の施行(1) 福井信雄/小林亜維子(2018/03/02)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5560187

◇コンプライアンス経営とCSR経営の組織論的考察(51)―掛け声だけのコンプライアンスを克服する② 岩倉秀雄(2018/03/02)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5568554

◆2017年12月21日最高裁決定におけるハーグ条約及び同実施法の解釈について(1) 神川朋子(2018/03/01)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5416345

◇実学・企業法務(第118回) 齋藤憲道(2018/03/01)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5559792

◆タイ:ICO(Initial Coin Offering)と仮想通貨に関するタイの現状 佐々木将平(2018/02/28)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5549602

◇個人情報保護委、「オプトアウト届出書ファイル(改訂)のお知らせ」を公表 青木晋治(2018/02/28)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5549452

◆社外取締役になる前に読む話(11)――判断に必要な情報量と検討時間の不足をどう乗り越えるか(3) 渡邊 肇(2018/02/28)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5548974

 

《官庁等情報》

□法務省、「会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する中間試案」(平成30年2月14日)の取りまとめ(28日)

http://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900348.html

■法務省、法制審議会民事執行法部会第16回会議(平成30年2月23日開催)(2日)

http://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900349.html

□法務省、法務大臣閣議後記者会見の概要-平成30年2月27日(火)(28日)

http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho08_00980.html

■法務省、商業・法人登記申請書に法人名のフリガナ欄を追加します(平成30年3月12日から)(31日)

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji06_00109.html

□法務省、行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律(暫定版)の翻訳データ、裁判所法(暫定版)の翻訳データ、総合法律支援法(暫定版)の翻訳データ等(28日)

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/news/?re=01

■官邸、働き方改革関連法案等についての会見(1日)

http://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201803/01kaiken.html

□経産省、クレジットカード取引におけるセキュリティ対策の強化に向けた実行計画2018(「実行計画2018」)を取りまとめました~国際水準のクレジットカード決済環境の整備を進めます~(1日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/03/20180301005/20180301005.html

■経産省、情報セキュリティサービス基準及び情報セキュリティサービスに関する審査登録機関基準を策定しました(28日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/02/20180228002/20180228002.html

□厚労省、派遣禁止業務への労働者派遣を行っていた派遣元事業主に対する行政処分について(1日)

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000195360.html

■厚労省、平成29年賃金構造基本統計調査 結果の概況(28日)

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2017/index.html

□厚労省、第130回労働政策審議会職業安定分科会資料(2日)

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000195964.html

■国交省、電子納品チェックシステム機能要件定義書の公開(28日)

http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_000469.html

□財務省、パンフレット「平成30年度税制改正(案)のポイント」をお届けします(28日)

http://www.mof.go.jp/tax_policy/publication/brochure/haifu/index.htm

■財務省、平成29年の税関における知的財産侵害物品の差止状況(2日)

http://www.mof.go.jp/customs_tariff/trade/safe_society/chiteki/cy2017/20180302.htm

□特許庁、【重要】国際出願関係手数料改定のお知らせ(1日)

http://www.jpo.go.jp/tetuzuki/t_tokkyo/kokusai/pct_tesuukaitei.htm

■特許庁、外国産業財産権侵害対策等支援事業の終了(平成30年3月末)について(1日)

http://www.jpo.go.jp/index/kokusai_doukou/iprsupport/info/20180301-shuryou.html

□特許庁、審判実務者研究会報告書2017の公表について(28日)

http://www.jpo.go.jp/shiryou/toushin/kenkyukai/sinposei_kentoukai2017.html

■国税庁、「申告書確認表」等を更新しました(平成30年2月28日)

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/hojin/sanko/tk.htm

□証券監視委、株式会社JG-company、株式会社Master及び株式会社S&F並びにその役員3名による金融商品取引法違反行為に係る裁判所への禁止及び停止命令発出の申立てについて(2日)

http://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2018/2018/20180302-1.htm

■消費者庁、株式会社SPRINGに対する景品表示法に基づく措置命令について(2日)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/pdf/fair_labeling_180302_0001.pdf

□消費者庁、「消費者契約法の一部を改正する法律案」の閣議決定について(2日)

http://www.caa.go.jp/soshiki/houan/

 ○概要(2日)

 http://www.caa.go.jp/soshiki/houan/pdf/houan_180302_0001.pdf

■消費者庁、株式会社SPRINGに対する景品表示法に基づく措置命令について(2日)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/pdf/fair_labeling_180302_0001.pdf

□消費者庁、ジャパンライフ株式会社に対する破産手続開始決定に関する消費者庁長官談話について(1日)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/release/2017/pdf/release_180301_0001.pdf

■消費者庁、平成30年度における食品安全をテーマとしたリスクコミュニケーション等の取組について(28日)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/pdf/food_safety_180228_0001.pdf

□消費者庁、ひきこもり支援を目的として掲げる民間事業の利用をめぐる消費者トラブルにご注意ください!(28日)

http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/caution/caution_009/

■最高裁、三浦守最高裁判事就任記者会見(2月26日)の概要を掲載(1日)

http://www.courts.go.jp/about/topics/miura_syuuninkaiken/index.html

□東証、株主総会日程の柔軟化のための法令改正に伴う上場制度の見直しに係る有価証券上場規程等の一部改正について(28日)

http://www.jpx.co.jp/rules-participants/rules/revise/nlsgeu000002yufj-att/gaiyou.pdf

■企業会計基準委、国際会計人材ネットワーク 第1回定例会の実施(2日)

https://www.asb.or.jp/jp/other/network/2018-0209.html

□会計士協会、「公会計委員会実務指針第8号「地方独立行政法人監査に関する実務上の留意点」の改正について」(公開草案)の公表について(28日)

http://www.hp.jicpa.or.jp/specialized_field/20180228idc.html

■会計士協会、「統合報告の将来ビジョンと公認会計士の役割~持続的な価値創造サイクルを支える企業報告モデル構築に向けて~」の公表について(27日)

http://www.hp.jicpa.or.jp/ippan/about/news/20180227xbs.html

□経団連、働き方改革関連法案に関する榊原会長コメント(1日)

http://www.keidanren.or.jp/speech/comment/2018/0301.html

■同友会、働き方改革関連法案について(1日)

https://www.doyukai.or.jp/chairmansmsg/comment/2017/180301_1712.html

□全銀協、盗難通帳、インターネット・バンキング、盗難・偽造キャッシュカードによる預金等の不正払戻し件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について(2日)

https://www.zenginkyo.or.jp/news/detail/nid/9061/

■連合、裁量労働制の対象業務拡大部分の法案からの削除に関する談話(1日)

https://www.jtuc-rengo.or.jp/news/article_detail.php?id=959

□日銀、(リサーチラボ)証券決済制度と分散台帳技術(28日)

http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/lab/lab18j01.htm/

■帝国データ、ジャパンライフ株式会社 負債2405億円(1日)

http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/4437.html

□東商リサーチ、ジャパンライフ(株)が東京地裁から破産手続開始決定(1日)

http://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/20180301_01.html

■日本コーポレートガバナンスネットワーク、第16回(2017年)JCGRのコーポレート・ガバナンス調査結果を発表(26日)

http://www.cg-net.jp/news/20180226.html

□神奈川県労働委、日産自動車・日産車体不当労働行為救済申立事件の命令について(27日)

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p1218358.html

■欧州委員会、英国のEU脱退協定案を提示(28日)

https://eeas.europa.eu/delegations/japan/40573/%E6%AC%A7%E5%...

□欧州委の通商担当委員、EUの貿易をより効果的に持続可能な開発に結びつけるための行動計画を発表(27日)

https://eeas.europa.eu/delegations/japan/40488/%E9%80%9A%E5%95%...

 

《企業等の動向》

■大成建設、当社顧問の逮捕について(2日)

http://www.taisei.co.jp/MungoBlobs/431/216/2018030201.pdf

□新日鐵住金、インドにおけるエッサール スチールの共同買収及び合弁事業化に関するアルセロール ミッタルとの合意について(2日) http://www.nssmc.com/common/secure/news/20180302_600.pdf

 ○新日鐵住金、ウジミナス社のガバナンス及び訴訟等の解決に関するテルニウム社との合意について(9日)

http://www.nssmc.com/news/20180209_100.html

■セーラー万年筆、「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ(2日) http://www.sailor.co.jp/wp-content/uploads/2018/03/3003press1.pdf

□ダイドーグループホールディングス、建設的対話の促進に向けた開示資料の見直しについて(2日)

https://www.dydo-ghd.co.jp/ir/pdf/20180302_03.pdf

■トヨタ自動車、取締役、および監査役の変更について(2日)

https://newsroom.toyota.co.jp/jp/corporate/21234458.html

□パナソニック、顧問制度の見直しについて(28日)

http://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/02/jn180228-7/jn180228-7-1.pdf

■SUBARU、組織改正ならびに役員の異動、担当業務の変更について(2日)

https://www.subaru.co.jp/press/news/2018_03_02_5511/

□日本ペイントホールディングス、定時株主総会における取締役選任議案候補者に関するお知らせ(1日)

https://www.nipponpaint-holdings.com/ir/document/pdf/news_japanese_20180301_5a9787fbb0663.pdf

■ステラケミファ、弊社従業員死亡事故について(1日)

http://www.stella-chemifa.co.jp/files/98fce7deccad7c78383545e8097c6a5b0bf2ef7b.pdf

□タカタ、再生計画案の提出について(28日)

http://www.takata.com/pdf/180228_JP.pdf

■ニチイ学館、当社子会社における第三者委員会調査報告書の受領 及び今後の対応に関するお知らせ(28日)

https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180228480114.pdf

□東芝、東芝プラットフォームソリューション株式会社の株式譲渡について(28日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180228_2.pdf

■東芝、(開示事項の経過)東芝映像ソリューション株式会社の株式譲渡完了に関するお知らせ(28日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180228_1.pdf

□東芝、当社グループのメールサーバへの不正アクセスについて(28日)

https://www.toshiba.co.jp/about/press/2018_02/pr_j2802.htm

■ツバキ・ナカシマ、当社が販売した製品の一部に関する不適切な行為について(28日)

http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS93644/9809c3b6/86db/434e/b10d/ebcbeb397548/140120180226477921.pdf

□ソフィアホールディングス、課徴金についての審判手続開始決定に対する答弁書の提出について(28日)

https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180227479303.pdf

■日本紙パルプ商事、当社子会社における不適切な会計処理の可能性について(28日)

https://www.kamipa.co.jp/wp/wp-content/uploads/2018/02/20180228.pdf

□西日本旅客鉄道、新幹線台車の安全確保について(28日)

https://www.westjr.co.jp/press/article/2018/02/page_11962.html

■川崎重工業、代表取締役および取締役の異動の変更、役員報酬の一部返上について(28日)

https://www.khi.co.jp/news/C3180228-2.pdf

 ○川崎重工業、N700 系新幹線車両台車枠の件(28日)

 https://www.khi.co.jp/news/C3180228-1.pdf

□ALSOK神奈川、弊社元社員の逮捕に関するお詫びについて(28日)

http://www.kanagawa.alsok.co.jp/news/index2.html#20180228

■中央ビルト工業、東京証券取引所による「公表措置」の実施及び「改善報告書」の提出請求について(27日)

https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180227479279.pdf

□みんなのペットオンライン、公正取引委員会による立入検査について(27日)

https://www.min-petonline.co.jp/news180227.pdf?PHPSESSID=d400bdc62489cb33208d1227aa5ab6b0

 

《裁判動向》

■知財高判(第4部・髙部眞規子裁判長)、意匠に係る物品を「箸の持ち方矯正具」とする意匠について、本件意匠は、箸の持ち方を矯正する目的で箸に適宜着脱して使用される、一対の構成部品Aと構成部品Bという2つの部品から構成された点及び直線的な印象を与える構成部品Aと角度が異なり傾いた印象を与える構成部品Bが対になったまとまり感のある一体の美感を形成 している点に、意匠としての着想の新しさや独創性が認められるものであるところ、引用意匠からかかる形態を容易に創作できたとはいえず、意匠法3条2項に該当するものではないとした事例(26日、28日)

http://www.ip.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail?id=4858

□知財高判(第2部・森義之裁判長)、いわゆる真正商品の並行輸入に該当し、商標権侵害の実質的違法性を欠くとした事例(7日、28日)

http://www.ip.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail?id=4855

■東京地判(民事第29部・嶋末和秀裁判長)、放送事業者が、ドキュメンタリー映画に無断で撮影映像を使用されたとして、上映やDVD頒布の禁止等を請求した事案で、本件使用部分が合計34秒にとどまることを考慮してもなお、本件映画における本件各映像の利用は、「公正な慣行」に合致して行われたものとは認められないなどとして被告のフェアユース等の主張を退け、原告の請求の一部を認める判決(21日、28日)

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail7?id=87497

□ロックオン、当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に関するお知らせ(2日)

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1562325

■ミネベアミツミ、小径ボールベアリングに関するカナダ集団訴訟の和解に関するお知らせ(2日)

http://www.minebeamitsumi.com/news/press/2018/1195425_11783.html

 

《法案提出・審議状況》

□官邸、定例閣議案件(2日)

http://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2018/kakugi-2018030201.html

 ○消費者契約法の一部を改正する法律案(決定)(消費者庁・法務省)

■衆議院本会議、平成30年2月28日の議事経過(1日)

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_honkaigi.nsf/html/honkai/keika20180228.htm

□衆議院、「所得税法等の一部を改正する法律案」の審議経過情報(1日)

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DC6D1A.htm

■財務省、所得税法等の一部を改正する法律案(平成30年2月2日国会提出、2月28日衆議院本会議可決・参議院受理)

http://www.mof.go.jp/about_mof/bills/196diet/index.htm

 

《パブリック・コメント(意見募集開始)》

□国税庁、「所得税基本通達の制定について」(法令解釈通達)の一部改正(案)(競馬の馬券の払戻金に係る所得区分)に対する意見公募手続の実施について(2日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=410290068&Mode=0

■国交省、旅客自動車運送事業運輸規則及び貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部を改正する省令案等に関する意見募集について(2日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155180914&Mode=0

□内閣官房健康・医療戦略室、医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する意見募集

 ○基本方針骨子(案)に対する意見募集(1日)

 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060183102&Mode=0

 ○法律施行規則骨子(案)に対する意見募集(1日)

 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060183103&Mode=0

 ○法律施行令骨子(案)に対する意見募集(1日)

 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=060183101&Mode=0

■法務省、「会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する中間試案」に関する意見募集を開始(28日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300080164&Mode=0

 

《パブリック・コメント(意見募集結果)》

□経産省、審査登録機関基準(案)に対する意見公募結果(28日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595218004&Mode=2

■経産省、情報セキュリティサービス基準(案)に関する意見公募結果(28日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595217053&Mode=2

 

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○適時開示制度の概要および個別の論点をわかりやすく解説

 『適時開示の実務Q&A〔第2版〕』

 宝印刷株式会社 株式会社ディスクロージャー&IR総合研究所 編(384頁、本体3,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356889

○法学検定試験問題集・過去問集(2018年12月実施予定)

・『2018年法学検定試験問題集ベーシック〈基礎〉コース』

 法学検定試験委員会 編(416頁、本体2,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307432

・『2018年法学検定試験問題集スタンダード〈中級〉コース』

 法学検定試験委員会 編(984頁、本体3,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307456

・『2018年法学検定試験過去問集アドバンスト〈上級〉コース』

 法学検定試験委員会 編(488頁、本体3,500円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307511

○現在の法制度の下では、AIによって生じる法律問題の解決について不明確な点が多い。それらを法的に、また倫理の問題としてもどのように考えるべきか解説

 『AIの法律と論点』

 福岡真之介 編著(428頁、本体4,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5522595

○手形・小切手から電子マネー等の支払手段をめぐるルールのあり方を機能的・統一的に解説

 『支払決済法〔第3版〕』

 小塚荘一郎・森田 果 著(284頁、本体2,500円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5450790

○金融庁の立案担当者が、株式等の取引の高速化への対応、取引所グループの業務範囲の柔軟化、上場会社による公平な情報開示等、2017年改正法の内容を詳解

 『逐条解説 2017年金融商品取引法改正』

 齋藤馨=田原泰雅 監修(212頁、本体3,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5310208

○マーケティング担当者や法務担当者が景品表示法の基本的な考え方(エッセンス)を分かりやすく理解できるように解説

 『エッセンス景品表示法』

 古川昌平 著(224頁、本体2,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5414948

○東京高等裁判所部総括判事を務めた執筆陣が、通常訴訟の他、専門訴訟として会社訴訟、知的財産訴訟、建築訴訟、行政訴訟、医療訴訟、労働訴訟、さらには控訴・上告を対象にその神髄を説く

 『裁判官の視点 民事裁判と専門訴訟』

 門口正人 編著 富越和厚・飯村敏明・市村陽典・齋藤 隆・髙世三郎・福田剛久 著(400頁、本体4,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5405107

○提携契約の交渉を、具体的な契約条項を示しながらわかりやすく解説

 『シチュエーション別 提携契約の実務〔第3版〕』

 淵邊善彦 編著(504頁、本体4,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356871

○新株予約権について、法律の立案を担当した執筆陣がわかりやすく解説

 『新株予約権ハンドブック〔第4版〕』

 太田 洋・山本憲光・柴田寛子 編集代表(1036頁、本体8,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356884

○国内外のM&Aの最新事情を踏まえ、M&Aのリスク管理等の先端実務を明快に解説

 『M&Aリスク管理の最前線――国内外の最新実務』

 滝川佳代 編著(208頁、本体3,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5354996

○約120年ぶりとなる民法(債権関係)改正の全容を、法務省の立案担当者が一問一答形式で明らかにする

 『一問一答 民法(債権関係)改正』

 筒井健夫(法務省大臣官房審議官)=村松秀樹(法務省民事局参事官) 編著(416頁、本体3,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5311332

○不適切会計への対応を考える際に重要となる実務における勘所を、法務、会計・監査、税務の専門家が3つのパートに分けて解説

 『不適切会計対応の実務――予防・発見・事後対応』

 長島・大野・常松法律事務所=有限責任あずさ監査法人=KPMG税理士法人 編(352頁、本体3,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5255491

○2017年3月期の最新事例をアップデートするとともに、会計基準等の改正事項をフォローし、収益認識基準への対応を追加した決算実務書の決定版

 『会社法決算書作成ハンドブック〈2018年版〉』

 太田 達也 著(720頁、本体6,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356813

○平成29年12月施行の改正特定商取引法に完全対応し、「訪問購入」の章を新たに追加。取引類型ごとに「要件→効果」のフローで分かりやすく解説

 『実務解説 特定商取引法〔第2版〕』

 上柳敏郎=島薗佐紀 著(560頁、本体5,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5253015

○独占禁止法による優越的地位濫用規制と下請法規制の双方について、公取委等の解釈を集約し、体系的に示した法律実務書の第3版

 『優越的地位濫用規制と下請法の解説と分析〔第3版〕』

 長澤哲也 著(496頁、本体4,200円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5309889

 

_/_/別冊商事法務

○No.431『財務・非財務情報の実効的な開示――ESG投資に対応した企業報告――』

 井口 譲二 著(156頁、本体2,700円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5558295

○No.430『事業報告記載事項の分析――平成29年6月総会会社の事例分析――』

 三菱UFJ信託銀行法人コンサルティング部 編(246頁、本体3,500円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5558279

 

_/_/別冊NBL

○No.164『公益信託法の見直しに関する中間試案』

 商事法務 編(124頁、本体1,900円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5199128

○No.163『中間試案後に追加された民法(相続関係)等の改正に関する試案(追加試案)』

 商事法務 編(112頁、本体1,900円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=4174862

 

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役┃員┃報┃酬┃レ┃ポ┃ー┃ト┃サ┃ー┃ビ┃ス┃

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『東証一部上場会社の役員報酬設計』(別冊商事法務421号)連動サービス。東証一部上場企業の有報、CG報告書を一覧表化して業績連動報酬比率、株式報酬の採用状況などを分析・検討した同書の元データを、著者の澁谷展由弁護士(第二東京弁護士会所属)が業種・企業規模などニーズに応じてカスタマイズしてご提供。ペイ・ガバナンス日本・阿部直彦(代表)監修。

 

レポートのサンプル「東証一部上場 製薬会社 役員報酬レポート」を掲載しました。

詳しくは下記ページから↓

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債┃権┃管┃理┃実┃務┃研┃究┃会┃《会員募集中!》

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【東京月例会】―――――会場:アットビジネスセンター(中央区八丁堀)

■開催日時:2018年3月12日(月)午後2時~5時

 債権法改正の概略と債権管理・回収に関する重要ポイント解説(全2回)【第1回】

 講師:荒井正児 氏(弁護士/森・濱田松本法律事務所)

■開催日時:2018年3月15日(木)午後2時~5時

 <総合講座> 各倒産手続の概要と債権の保全管理・契約関係の処理(全3回)

 【第3回】取引先倒産時の対応と留意点

 講師:志甫治宣 氏(弁護士/三宅・今井・池田法律事務所)

 

【大阪月例会】―――――会場:大江ビル(大阪市中央区)

■開催日時:2018年4月4日(水)午後2時30分~4時30分

 改正民法(債権法)における経過措置規定の読み方

 講師:児島幸良 氏(弁護士/弁護士法人琴平綜合法律事務所)

 

★月例会ご案内の最新号・入会パンフレット・お問合せは下記HPより↓

https://www.shojihomu.co.jp/web/saikenkanri

※年会費:(東京)18万円・(大阪)12万円(税別)複数名参加可。

※随時、トライアル(試聴)参加受付中。

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セ┃ミ┃ナ┃ー┃★┃☆┃★┃《募集中!ビジネス・ロースクール》

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【東京開催】

※膨大な民法の知識を現実の業務のイメージとリンクして習得できるよう、実例や判例を用いつつ現実の企業間の取引進行に従って解説

 『契約実務から民法を学ぶ~改正法も視野に入れた民法の体系的思考プロセスを養成~』

■開催日時:2018年3月6日(火)午後1時~午後5時(計4時間)

■講師:田路至弘(弁護士(岩田合同法律事務所)、東京大学客員教授)

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5138306

 

※会社法の決算について,最新の法令に基づいて総合的にわかりやすく解説

 『総合解説・会社法決算書作成の実務~基礎的事項の確認から実務対応まで~』

■開催日時:2018年3月7日(水)午前10時~午後5時(計6時間)

■講師:太田達也 公認会計士(新日本有限責任監査法人)

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5138511

※最新の情報に基づいた本年株主総会の開催準備および事後処理に必須の直前対策・最終チェックのポイントを、実務の流れに即してわかりやすく解説

 『株主総会の準備・運営の最終チェックポイント~総会準備・運営に当たって見落としがちな実務ポイントを徹底解説~』

■開催日時:2018年3月16日(金)午前10時~午後5時(計6時間)

■講師:角田大憲 弁護士(中村・角田・松本法律事務所)

    牧野達也 三菱UFJ信託銀行㈱法人コンサルティング部 部付部長

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5145581

 

【大阪開催】

※最新の情報に基づいた本年株主総会の開催準備および事後処理に必須の直前対策・最終チェックのポイントを、実務の流れに即してわかりやすく解説

 『株主総会の準備・運営の最終チェックポイント~総会準備・運営に当たって見落としがちな実務ポイントを徹底解説~』

■開催日時:2018年3月6日(火)午前10時~午後5時(計6時間)

■講師:角田大憲 弁護士(中村・角田・松本法律事務所)

    牧野達也 三菱UFJ信託銀行㈱法人コンサルティング部 部付部長

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5145086

 

★現在募集中のセミナー案内、PDFパンフレットは下記へ↓

https://www.shojihomu.co.jp/schoollist

※お申込み・お問合せは下記へ↓

law-school@shojihomu.co.jp

(なお、状況により開催を見合わせることがございますことを、あらかじめご了承賜りますよう、お願いいたします。)

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N┃B┃L┃最┃新┃号┃★┃☆┃★┃※主な記事のご案内

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<3月1日号>

●企業のグローバル化と現代奴隷法 大間知麗子

○ブラウン管事件最高裁判決の検討 白石忠志

●企業犯罪への刑事・民事罰適用と共謀罪の現実の機能――米国・英国・独国の比較 内田芳樹 杉浦保友 デンヤキン・ビクター

○鼎談 改正民法の実務的影響を探る 第3回 定型約款 井上聡/松尾博憲/藤澤治奈

●座談会 システム開発取引はなぜ紛争が絶えないのか【Ⅲ】契約実務編――システム開発取引をめぐる実務と論点 影島広泰/企業法務担当者

○東京大学大学院法学政治学研究科ビジネスロー・比較法政研究センター 第54回比較法政シンポジウム 最新の競争法・競争政策における世界的動向(3) 唐津恵一

●戦略的な情報財の保護・活用の考え方(第6回・完)秘密保持契約等による情報財の保護 濱野敏彦

○行動する法務―行政機関へのアプローチ(第9回)地方自治体との関わりにおける留意点 荻野泰三

●Legal Analysis(第23回)弁護士賠償責任保険の免責条項における「他人に損害を与えるべきことを予見しながら行った行為」の意義 加藤新太郎

○法制審議会便り 会社法制(企業統治等関係)部会第10回会議 坂本佳隆

●惜字炉 働き方改革に経営トップと企業法務の提案を

 

◎NBL最新号の目次は下記へ↓

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◎NBLバックナンバーの目次は下記へ↓

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※「NBL」(月2回発行) 年間購読料28,000円[半年14,500円](+税)

 雑誌購読者向け「NBLデータベース」 年間利用料16,800円[半年8,400円](+税)

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ↓

https://www.shojihomu.co.jp/p002#nbl

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資┃料┃版┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃

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<2月号>

●視点 会社法とその周辺の諸制度との関係

○フェア・ディスクロージャー・ルールへの実務対応とディスクロージャー・ポリシー 辰巳郁

●平成30年 招集通知作成上のポイント<上>―主体的開示事例および株式併合の実施に伴う記載等について― プロネクサス ディスクロージャー相談グループ

○IFRS招集通知のポイント―IFRS連結計算書類作成会社104社の記載状況を基に―

 付:IFRS連結計算書類作成会社一覧 松苗茂樹 村上勝俊 南部大輔 山本万里子

●JPX日経400企業の社外役員の報酬水準・制度の分析―2017年開示情報に基づく─ 

 付:JPX日経400企業の社外役員報酬水準・制度一覧 澁谷展由

○投資会社K&A等投資勧誘に係る集団損害賠償事件判決

 第1審(名古屋地判平29・12・27)

●報酬ウォッチング 第3回 伊藤忠商事の役員報酬制度設計の分析 澁谷展由 阿部直彦

○平成29年6月総会 招集通知発送日早期化・発送前ウェブ開示状況調査 木村敢二

・剰余金処分議案の事例分析

・役員退職慰労金贈呈議案の事例分析

・会計監査人選任議案の事例分析

・「その他の議案」の事例分析

●平成30年1月総会27社

・株主総会概況

・招集通知の外観・記載内容

・付議議案の表示方法

・付議議案の記載内容

・事業報告

・計算書類

・監査報告書

・株主の質問(1月総会)

・臨時総会動向(1月開催2社)

●つぶやき 無議決権株式上場は何をもたらすか

 

◎資料版/商事法務最新号の目次は下記へ↓

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◎資料版/商事法務バックナンバーの目次は下記へ↓

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※「資料版/商事法務」(月刊誌) 年間購読料43,000円(+税)《分売不可》

 雑誌購読者向け「資料版/商事法務データベース」年間利用料21,600円(+税)

◎資料版/商事法務のお申込みは下記へ↓

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旬┃刊┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃※公益社団法人商事法務研究会発行

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<2月25日号>

●平成30年株主総会の実務対応(1)本年定時株主総会に向けての留意点 田路至弘

○コーポレート・ガバナンスの進展と経営判断原則 森田章

●2018年ISS議決権行使助言方針 石田猛行

○2018年グラス・ルイス議決権行使助言方針 上野直子

●グループ会社管理の実務における諸論点(3)企業グループにおける内部監査 山内洋嗣 金山貴昭

○株式の公正価値算定手法の日米比較―裁判実務の視点から― 尾藤正憲

●米国会社・証取法判例研究 No.36 合併に関する取締役の責任追及訴訟における審査基準の決定 古川朋雄

 

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◎バックナンバーの目次は下記へ↓

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※「旬刊商事法務」(月3回発行) 年間購読料33,000円[半年16,500円](+税)

 旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)↓

https://www.shojihomu.or.jp/p009

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■法曹倫理国際シンポジウム東京2018 ILEST18

「弁護士のつとめ」

日 時:2018年3月10日(土) 9:30-17:00

場 所:東京大学本郷キャンパス法3号館8階(801号室)

   http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_03_j.html

司 会:淵邊義彦(東京大学教授・弁護士)

プログラム:

 開会の辞 伊東卓(日本弁護士連合会副会長)

 基調報告「弁護士のつとめ」森際康友(法曹倫理国際学会理事・明治大学特任教授)

第一部   依頼者の非違行為と弁護士のつとめ

 講演1「依頼者の違法行為に何をすべきか」髙中正彦(弁護士・日弁連弁護士倫理委員会委員長)

 講演2「ABA弁護士職務模範規則における違法行為是正義務:守秘義務との関係を中心に」石田京子(早稲田大学准教授)

 ディスカサント 石畔重次(弁護士・日弁連弁護士倫理委員会委員)

 会場質疑

 第一部の整理  淵邊義彦

第二部 弁護士会による指導監督と弁護士のつとめ

 司会 若林 弘樹(東京大学客員教授・弁護士)

 第二部のねらい 若林 弘樹

 講演1「フランスにおける弁護士制度の推移とカルパ制度の発展」金塚彩乃(弁護士(第二東京弁護士会)・フランス共和国弁護士)

 講演2「フランスにおけるカルパ制度の現況と我が国への導入可能性」椛嶋裕之(弁護士(東京弁護士会))

 講演3「我が国へのカルパ制度導入における障害と日本型カルパ制度の提案」加戸茂樹(弁護士(第二東京弁護士会))

 会場質疑

 講演4「アメリカにおける弁護士会の依頼者信託口座に対する規律」石田京子

 ディスカサント 田中 宏(弁護士(大阪弁護士会))

シンポジウム 

総合討論

懇親会(17:30~ 事前申込制・先着順・当日会費徴収)

 

参加費:無料・要事前申込(先着90名様)

対 象:法律専門職・研究者

主 催:一般財団法人司法協会助成「職域拡大時代の弁護士倫理-弁護士会・弁護士・依頼者の3元的研究-」研究会

   科研費基盤研究B「法曹倫理の三元的展開――当事者・法曹・専門職自治組織の役割」

協 賛:公益社団法人 商事法務研究会/愛知法曹倫理研究会/早稲田大学法曹倫理研究会

お申し込み:研究会事務局 弁護士・矢野亜紀子(symposium2018@mishimalaw.jp

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■債権法改正十番勝負研修会(その8)

役務提供契約―請負と時代のニーズにあった新種契約―

テーマ:「役務提供契約 -請負と時代のニーズにあった新種契約-」

プログラム(予定):

第一部  基調講演

 ①「役務提供契約に関する改正法の概要」(仮)

  講師 松尾 博憲氏(第一東京弁護士会・元法務省民事局参事官室局付)

 ②「改正法を契機とした今後のサービス契約のあり方」(仮)

  講師 松本 恒雄氏(独立行政法人国民生活センター理事長

  一橋大学名誉教授・元法制審議会民法(債権関係)部会委員)

第二部 パネル・ディスカッション

 パネリスト 中込 一洋氏(東京弁護士会法制委員会委員長)

 上記講師2名

主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団

共 催:四国弁護士会連合会・香川県弁護士会

日 時:2018年3月16日(金)13:00~17:00

場 所:香川県弁護士会5階大会議室(高松市丸の内2-22(http://kaben.jp/))

定 員:80名

受講料:当財団会員及び第70期登録弁護士、司法修習生、法科大学院生は無料。なお、その他の方も本研修会当日に当財団に入会いただくことにより無料。それ以外の方は、資料代として2,000円を頂戴します。

 お申し込みは、下記申込用紙にて、2018年3月8日(木)までに、日弁連法務研究財団事務局宛てに FAX(03-3580-9381)にてお願いします。

https://www.jlf.or.jp/userfiles/20180316_takamatsu.pdf

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■環境法政策シンポジウム「豊島産廃事件の教訓を後世に」

 

総合司会 交告尚史(法政大学教授/環境法政策学会企画運営委員長)

主催者挨拶・趣旨説明 大塚 直(早稲田大学教授/環境法政策学会理事長)

講演1「ぼくのお父さん― 豊島の将来を憂えたとき」(仮題)安岐正三(廃棄物対策豊島住民会議事務局長)

講演2「豊島産廃事件を振り返る― 行政の壁と住民の力」(仮題)大川真郎(弁護士/元豊島事件弁護団副団長)

講演3「豊島産廃処理の完了を目指して―【共創】の理念での取り組み」永田勝也(早稲田大学名誉教授)

パネルディスカッション

 司会 交告尚史

 パネリスト 安岐 正三、大川 真郎、永田 勝也、大塚 直(予定)

 

日 時:2018年3月17日(土) 14:00~17:00(開場13:30)

場 所:慶應義塾大学三田キャンパス 南校舎ホール(https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

主 催:環境法政策学会

後 援:慶應義塾大学大学院法務研究科/国際比較環境法センター

参加費:資料代1,000円

定 員:400名(先着順)

申込方法:申込書に必要事項を記入のうえ、3月9日までにメールかFaxでお申し込みください。折り返し受付番号を連絡します。

http://www.kankyoho.net/pdf/gakkai/teshimasympo2018v.pdf

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■パーソナルデータ+α研究会シンポジウム

「AI社会における『個人』とパーソナルデータ――近代とシンギュラリティのあいだで?」

□第1セッション

 ご報告 中川裕志・東京大学教授

 (発言予定・樋口陽一・東京大学名誉教授)

□ 第2セッション(調整中)

 ○ 生貝 直人(情報通信総合研究所研究員)

 ○ 成原  慧(九州大学法学部准教授)

 ○ 小林 史明(明治大学専任講師)

 ○ 工藤 郁子(マカイラ株式会社上席研究員)

□ パネルセッション(調整中)

 ○ 大屋 雄裕(慶應義塾大学教授)

 ○ 山本 龍彦(慶應義塾大学教授)

 ○ 石井夏生利(筑波大学准教授)

詳 細・お申込みは https://www.shojihomu-portal.jp/seminar?seminarId=5267792

日 時:2018年3月18日(日)13:00~17:00 (受付開始 12:30)

場 所:放送大学 東京文京学習センター 多目的講義室

   https://www.sc.ouj.ac.jp/center/bunkyo/about/access.html

参加費:無料

参加資格:どなたでもご参加いただけます。

主 催:パーソナルデータ+α研究会

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■国際シンポジウム「独占禁止法とフェアコノミー」

スーパーグローバル大学創成支援 グローバルアジア研究拠点

日本学術振興会科研費「経済法、比較・国際経済法とフェアコノミー」共催

 

司会 清水章雄(早稲田大学)、須網隆夫(早稲田大学)

開会宣言 権 五乗(ソウル大学名誉教授、韓国公正取引委員会・元委員長)

企画趣旨 土田和博(早稲田大学)

報告(敬称略・仮題)

「トランプ政権と合衆国競争政策の将来」Albert Foer  (American Antitrust Institute 前会長)

「EU競争法による非経済的価値の擁護」Wouter Devroe(KU Leuven University)

「競争と公正のインターフェイスとしてのオンラインプラットフォームの制限」李 奉儀(ソウル大学)

「中国反壟断法とシェアリングエコノミー」陳 丹舟(中国対外経済貿易大学)

「公正取引委員会のネットワーク分野における事件運用と確約制度の導入」中里  浩(公正取引委員会)

 

日 時:2018年3月22日(木)   13時30分-17時(予定) 13時開場

会 場:早稲田大学早稲田キャンパス8号館 B107

    (東京都新宿区西早稲田1-6-1(http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html))

使用言語:日本語、英語(同時通訳あり)

レセプション:楠亭(20号館・大隈会館内) 18時~(予定)、 会費1,000円

申込方法:お名前、ご所属、レセプション参加の有無、ご連絡先を(wsympo@yahoo.co.jp)まで

または土田和博宛と明記のうえ、FAX 03(5286)1853 まで下記の申込用紙をお送り下さい。

https://wp.shojihomu.co.jp/wp-content/uploads/2018/02/41e9867554b8db8787397f9701e86bc9.pdf

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商事法務 Mail Magazine No.1434(2018/03/02)

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