◆TL◆商事法務メルマガno.1432(2018.02.23)

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン

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T┃o┃p┃i┃c┃s┃!┃※企業法務に関する話題を紹介します

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《商事法務ポータル-タイムライン》

◆債権法改正後の民法の未来11 債権者代位権(5・完) 髙尾慎一郎(2018/02/23)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5391564

◇シンガポール:シンガポール裁判所が投資仲裁判断を取り消した初めての事例 青木 大(2018/02/23)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5505633

◆コンプライアンス経営とCSR経営の組織論的考察(49)―やらされ感を克服する組織施策① 岩倉秀雄(2018/02/23)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5504063

◇債権法改正後の民法の未来10 債権者代位権(4) 髙尾慎一郎(2018/02/22)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5391533

◆経産省、空き家の賃貸借情報提供サービスに係る宅建業法の取扱い、民泊サービスの実施に係る旅館業法の取扱いを明確に(2018/02/21)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5482095

◇日本企業のための国際仲裁対策(第72回・完) 関戸 麦(2018/02/22)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5503628

◆実学・企業法務(第116回) 齋藤憲道(2018/02/22)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5503241

◇債権法改正後の民法の未来9 債権者代位権(3) 髙尾慎一郎(2018/02/21)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5391370

◆フィリピン:企業結合規制に関する新ルール(下) 澤山啓伍(2018/02/21)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5491197

◇シチズン時計、第三者委員会からの調査報告書の受領及び当社対応等について 松田貴男(2018/02/21)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5491168

◆社外取締役になる前に読む話(10)――判断に必要な情報量と検討時間の不足をどう乗り越えるか(2) 渡邊 肇(2018/02/21)

https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=5490541

 

《官庁等情報》

□法務省、法制審議会会社法制(企業統治等関係)部会第10回会議(平成30年2月14日)開催(21日)

(会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する中間試案のとりまとめについて)

http://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900347.html

 ○法務大臣閣議後記者会見の概要(16日)(21日)

 http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho08_00977.html

■日本取引所自主規制法人、「上場会社における不祥事予防のプリンシプル」(案)の策定について(21日)

http://www.jpx.co.jp/news/3030/20180221.html

□法務省、法制審議会戸籍法部会第3回会議(平成30年1月19日開催)(22日)

http://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04600015.html

■法務省、容器保安規則の機能性基準の運用について、特定非営利活動促進法、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律の各翻訳を暫定版から最終版に差し替え(22日)

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/news/?re=01

□法務省、平成30年3月12日から、会社の設立登記のファストトラック化を開始します(21日)

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji06_00110.html

■法務省、法務大臣閣議後記者会見の概要(20日)(21日付)

http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho08_00978.html

□経産省、「液化石油ガスの小売営業における取引適正化指針」を改訂しました~LPガスの取引適正化に向けて~(22日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/02/20180222001/20180222001.html

■経産省、WIPOジャパンファンドによる協力を拡大します(21日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/02/20180221001/20180221001.html

□経産省、「健康経営銘柄2018」に26社を選定しました!(20日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/02/20180220002/20180220002.html

■経産省、健康経営優良法人2018認定法人が認定されました!~大規模法人部門541法人、中小規模法人部門775法人を認定~(20日)

http://www.meti.go.jp/press/2017/02/20180220003/20180220003.html

□厚労省、労働統計年報 平成28年(23日)

http://www.mhlw.go.jp/toukei/youran/index-roudou-nenpou2016.html

■厚労省、2017年12月25日 第4回労働政策審議会労働政策基本部会(22日)

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000194783.html

□国交省、民泊について「知りたい」「聞きたい」にお応えします!~民泊制度のポータルサイト、コールセンターを新設~(21日)

http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000349.html

■総務省、4次元サイバーシティの活用に向けたタスクフォース(第1回)(22日)

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin05_04000058.html

□財務省、スペインとの新租税条約について実質合意に至りました(21日)

http://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/international/press_release/20180221es.htm

■官邸、経済財政諮問会議(20日)

http://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201802/20keisimn.html

 ○議事要旨

 http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2018/0220/gijiyoushi.pdf

□内閣府、平成30年第2回経済財政諮問会議(2月20日開催)(21日)

http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2018/0220/agenda.html

■内閣官房、TPP11協定の暫定仮訳の公表について(22日)

http://www.cas.go.jp/jp/tpp/naiyou/tpp_text_yakubun.html#TPP11

□内閣官房、TPP11協定案文(英文)の公表について(21日)

http://www.cas.go.jp/jp/tpp/naiyou/tpp_text_en.html#TPP11

■金融庁、金融審議会 金融制度スタディ・グループ(第2回、12月15日)議事録を公表(23日)

http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/seido-sg/gijiroku/20171215.html

□金融庁、企業会計審議会 第41回監査部会(1月26日)議事録を公表(22日)

http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kigyou/gijiroku/kansa/20180126.html

■金融庁、金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(第3回)議事次第(21日)

http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclose_wg/siryou/20180221.html

□特許庁、【マドプロ】イスラエルの個別手数料が変更されます(3月28日から)(23日)

http://www.jpo.go.jp/tetuzuki/t_shouhyou/kokusai/madopro_tetuzuki.htm

■国税庁、口座開設等を行う法人の方へ(21日)

http://www.nta.go.jp/sonota/kokusai/crs/pdf/houjinkaisetsu.pdf

□公取委、大分県農業協同組合に対する排除措置命令について(23日)

http://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/h30/feb/180223_1.html

 ○大分県農業協同組合、公正取引委員会の排除措置命令について(23日)

 http://www.jaoita.net/00000_ja-oita/98000_osirase/info300223.html

■証券監視委、株式会社ソフィアホールディングスに係る有価証券報告書の虚偽記載に係る課徴金納付命令勧告について(23日)

http://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2018/2018/20180223-2.html

 ○ソフィアホールディングス、証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告について(23日)

 https://www.release.tdnet.info/inbs/140120180223477362.pdf

□個人情報保護委、匿名加工情報ページを公表(21日)

https://www.ppc.go.jp/personal/tokumeikakouInfo/

■JPX、ウェブサイトURL変更について(導入開始日等のお知らせ)(21日)

 http://www.jpx.co.jp/corporate/news-releases/0060/20180221-01.html

□東証、上場廃止等の決定:黒田電気(株)(22日)

http://www.jpx.co.jp/news/1021/20180222-14.html

 ○黒田電気、KMホールディングス株式会社による当社株式に係る株式売渡請求を行うことの決定、当該株式売渡請求に係る承認及び当社株式の上場廃止に関するお知らせ(22日)

 https://www.kuroda-electric.co.jp/asset/39804/view

■東証、上場廃止等の決定:鈴縫工業(株)(20日)

http://www.jpx.co.jp/news/1021/20180220-14.html

□東証、ETF市場におけるマーケットメイク制度の導入に伴う業務規程等の一部改正について(20日)

http://www.jpx.co.jp/rules-participants/rules/revise/index.html

■日証協、協会員に対する処分及び勧告について(21日)

http://www.jsda.or.jp/shiru/syobun/kyokaiin/files/20180221_PRESS_RELEASE.pdf

□日弁連、「消費者契約法の一部を改正する法律案の骨子」についての会長声明(22日)

https://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2018/180222.html

■東弁、消費者契約法の改正についての意見書(22日提出)

https://www.toben.or.jp/message/ikensyo/post-491.html

□経団連、NAFTA再交渉に関する経団連・米国国際ビジネス評議会共同レター(21日)

http://www.keidanren.or.jp/policy/2018/012.html

■経団連、Society 5.0の実現に向けたイノベーション・エコシステムの構築(20日)

http://www.keidanren.or.jp/policy/2018/010.html

□経団連、国民本位のマイナンバー制度への変革を求める(20日)

http://www.keidanren.or.jp/policy/2018/009.html 

■国セン、相談急増!フリマサービスでのトラブルにご注意-個人同士の取引であることを十分理解しましょう-(22日)

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20180222_1.html

□東京都、監査報告書の提出等について(21日)

http://www.metro.tokyo.jp/tosei/hodohappyo/press/2018/02/21/15.html

■欧州委員会、3件のカルテル案件のもと、海運・自動車部品会社に計5.46億ユーロの制裁金を科す(21日)

https://eeas.europa.eu/delegations/japan/40222/%E6%AC%A7%E5%B7%...

 ○川崎汽船、欧州委員会の決定及び特別損失の計上について(22日)

 http://www.kline.co.jp/ir/stock/disclose/detail/__icsFiles/afieldfile/2018/02/22/20180222.pdf

 ○商船三井、欧州委員会での独占禁止法違反による処分公表について(22日)

 http://www.mol.co.jp/pr/2018/18012.html

 ○日本郵船、自動車の海上輸送に関する欧州委員会の決定について(22日)

 http://www.nyk.com/release/blank/ne/__icsFiles/afieldfile/2018/02/22/20180222-0800_Japanese.pdf

 

《企業等の動向》

□宇部興産、品質検査に関する不適切行為について(23日)

http://www.ube-ind.co.jp/ube/jp/news/2017/pdf/20180223_01_01.pdf

 ○宇部丸善ポリエチレン、当社における品質検査に関する不適切行為について(お詫び)(23日)

 http://www.ube-ind.co.jp/ump/pdf/2018_02_23_01.pdf

■横河ブリッジホールディングス、当社子会社及び社員の書類送検について(23日)

http://www.ybhd.co.jp/topics/pdf/20180223-news1.pdf#zoom=100

□ネクスグループ、財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ(22日)

http://ncxxgroup.co.jp/wp-content/uploads/2018/02/kaiji_20180222-5.pdf

■日本特殊陶業、自動車部品に関する欧州委員会の決定について(22日)

http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS06537/0f964593/2513/4abe/a7ad/b83161e3fdda/140120180221475531.pdf

□セブン&アイ・ホールディングス、新しい“働き方”の取組み「ワークスタイル改革」の一環として『スライドワーク(時差出勤)』を導入(22日)

http://www.7andi.com/dbps_data/_material_/_files/000/000/002/918/20180222.pdf

■オプティマスグループ、ニュージーランドで日本の自動車運搬船からカメムシが発見されたことによる影響について(21日)

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1559752

□ローソン、「2018年度内部統制システムの整備の基本方針」決定に関するお知らせ(21日)

http://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1323349_2504.html

■バンダイナムコホールディングス、「当社取締役会の実効性に関する評価結果の概要」について(21日)

http://www.bandainamco.co.jp/cgi-bin/releases/index.cgi/file/view/6109?entry_id=5526

□リコー、コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス株式会社による自己株式の公開買付けへの応募に関するお知らせ(21日)

http://jp.ricoh.com/release/2018/pdf/0221_1.pdf

■デンソー、自動車用部品の取引に関する欧州委員会の決定について(21日)

https://www.denso.com/jp/ja/news/news-releases/2018/20180221-01/

□丸紅、当社子会社に関する公正取引委員会の発表について(20日)

https://www.marubeni.co.jp/news/2018/release/20180220.pdf

■JPホールディングス、臨時株主総会の開催及び株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ(20日)

http://www.jp-holdings.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2018/02/20180220.pdf

□東京電力ホールディングス、原子力発電環境整備機構による「科学的特性マップに関する意見交換会」への当社社員の関与に関する調査結果について(20日)

http://www.tepco.co.jp/press/release/2018/1477371_8707.html

■三井住友信託、スマートフォンでの議決権行使サービス『スマート行使』の提供開始について(20日)

http://www.smtb.jp/corporate/release/pdf/180220.pdf

□みずほ信託、スマートフォンでの議決権行使サービス『スマート行使』の提供開始について(20日)

https://www.mizuho-tb.co.jp/company/release/pdf/20180220.pdf

 

《裁判動向》

■最二小判(鬼丸かおる裁判長)、抵当権の被担保債権が免責許可の決定の効力を受ける場合には,民法396条は適用されず,債務者及び抵当権設定者に対する関係においても,当該抵当権自体が,同法167条2項所定の20年の消滅時効にかかる(23日)

http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=87485

□広島地裁福山支部(金光秀明裁判官)、新入社員研修の歩行研修で障害が残ったとして、元男性社員が太陽光発電設備販売会社「サニックス」(福岡市)に約2220万円の損害賠償を求めた訴訟で、約1590万円の支払いを命じる判決(22日)

■大阪地裁(内藤裕之裁判長)、日本郵便の契約社員8人が正社員と手当などに格差があるのは違法だとして計約3100万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、家族を養う扶養手当など一部の格差を違法と判断し、計約300万円の支払いを日本郵便に命じる判決(21日)

□福島地裁(金沢秀樹裁判長)、東京電力福島第1原子力発電所事故による強制避難を前に精神的に追い詰められて自殺したとして、自殺した男性の遺族3人が、東電に計約6千万円の賠償を求めた訴訟の判決で、東電に計1520万円の支払いを命じる判決(20日)

■東芝、当社に提起された訴訟の和解に関するお知らせ(23日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180223_2.pdf

□東芝、当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に関するお知らせ(23日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180223_1.pdf

■ヨコオ、当社に対する訴訟の提起について(22日)

http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08760/9c2eb2c6/36af/4f07/9175/c8f89413e21a/140120180222476595.pdf

□原田工業、低背型車載用アンテナに関する特許侵害訴訟の提起について(22日)

http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1559954

■東芝、当社海外子会社に提起された訴訟の和解に関するお知らせ(21日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180221_1.pdf

□東芝、当社海外子会社に対する訴訟の提起に関するお知らせ(21日)

http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20180221_3.pdf

■昭和ホールディングス、(経過報告)当社子会社に対する訴訟の提起に関するお知らせ(20日)

http://www.showa-holdings.co.jp/ir/irfile/sh20180220.pdf

□ウェッジホールディングス、(経過報告)当社子会社に対する訴訟の提起に関するお知らせ(20日)

http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2018/i20180220.pdf

 

《法案提出・審議状況》

■官邸、定例閣議案件(23日)

http://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2018/kakugi-2018022301.html

 ○著作権法の一部を改正する法律案(決定)

 

《パブリック・コメント(意見募集開始)》

■消費者庁、「消費者基本計画工程表」改定素案に関する意見募集について(23日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=235020014&Mode=0

□厚労省、「青少年の雇用機会の確保及び職場への定着に関して事業主、特定地方公共団体、職業紹介事業者等その他の関係者が適切に対処するための指針」の一部改正(案)の意見募集について(22日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495170392&Mode=0

■東証、国債証券の決済期間の短縮化に伴う売買制度等の見直しについて(21日)

http://www.jpx.co.jp/rules-participants/public-comment/detail/d2/20180221-01.html

□厚労省、雇用保険法施行規則の一部を改正する省令(案)について(21日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495170391&Mode=0

■日証協、パブリックコメントの募集(「上場株券等の取引所金融商品市場外での売買等に関する規則」の一部改正等)(21日)

http://www.jsda.or.jp/katsudou/public/bosyu/20180215112322.html

□日証協、パブリックコメントの募集について(「『公社債規則』細則」の一部改正)(21日)

http://www.jsda.or.jp/katsudou/public/bosyu/20180220121346.html

 

《パブリック・コメント(意見募集結果)》

■国交省、「住宅宿泊管理受託標準契約書」(案)に関する意見募集の結果について(22日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155170318&Mode=2

□厚労省、「「医薬品の製造販売後データベース調査における信頼性担保に関する留意点について(案)」に関する御意見の募集について」に対して寄せられた御意見等について(21日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495170224&Mode=2

■総務省、「円滑なインターネット利用環境の確保に関する検討会 対応の方向性(案)」に関する意見募集の結果(20日)

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145209045&Mode=2

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https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=4963952

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 『実例に学ぶ 企業の実情を踏まえたガバナンスの開示』

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https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5045846

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https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5131944

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○平成27年の不正競争防止法改正等を踏まえ、営業秘密の取扱いに関する法的ポイントを解説

 『営業秘密管理入門テキスト』

 経営法友会 営業秘密管理研究委員会 編著(272頁、本体3,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356900

○著作権等をめぐる訴訟活動のあり方を示す、実務家必携の書。知的財産権訴訟を専門に担当した経験豊富な裁判官らによるシリーズ第2版

 『裁判実務シリーズ8 著作権・商標・不競法関係訴訟の実務〔第2版〕』

 髙部眞規子 編(592頁、本体5,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5414965

○金融商品取引法の立案に携わった著者が、網羅的に解説を行ったテキストの最新版

 『金融商品取引法〔第5版〕』

 松尾直彦 著(788頁、本体5,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5450905

○大阪株式懇談会法規研究分科会の成果をまとめた待望の続編

 『会社法 実務問答集Ⅱ』

 大阪株式懇談会 編 前田雅弘・北村雅史 著(492頁、本体5,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5450806

○情報ネットワークをめぐる法的問題の調査及び研究を行う学会の学会誌第16巻

 『情報ネットワーク・ローレビュー 第16巻』

 情報ネットワーク法学会 編(192頁、本体4,200円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5450833

○適時開示制度の概要および個別の論点をわかりやすく解説

 『適時開示の実務Q&A〔第2版〕』

 宝印刷株式会社 株式会社ディスクロージャー&IR総合研究所 編(384頁、本体3,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356889

○法学検定試験問題集・過去問集(2018年12月実施予定)

・『2018年法学検定試験問題集ベーシック〈基礎〉コース』

 法学検定試験委員会 編(416頁、本体2,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307432

・『2018年法学検定試験問題集スタンダード〈中級〉コース』

 法学検定試験委員会 編(984頁、本体3,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307456

・『2018年法学検定試験過去問集アドバンスト〈上級〉コース』

 法学検定試験委員会 編(488頁、本体3,500円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5307511

○手形・小切手から電子マネー等の支払手段をめぐるルールのあり方を機能的・統一的に解説

 『支払決済法〔第3版〕』

 小塚荘一郎・森田 果 著(284頁、本体2,500円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5450790

○金融庁の立案担当者が、株式等の取引の高速化への対応、取引所グループの業務範囲の柔軟化、上場会社による公平な情報開示等、2017年改正法の内容を詳解

 『逐条解説 2017年金融商品取引法改正』

 齋藤馨=田原泰雅 監修(212頁、本体3,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5310208

○マーケティング担当者や法務担当者が景品表示法の基本的な考え方(エッセンス)を分かりやすく理解できるように解説

 『エッセンス景品表示法』

 古川昌平 著(224頁、本体2,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5414948

○東京高等裁判所部総括判事を務めた執筆陣が、通常訴訟の他、専門訴訟として会社訴訟、知的財産訴訟、建築訴訟、行政訴訟、医療訴訟、労働訴訟、さらには控訴・上告を対象にその神髄を説く

 『裁判官の視点 民事裁判と専門訴訟』

 門口正人 編著 富越和厚・飯村敏明・市村陽典・齋藤 隆・髙世三郎・福田剛久 著(400頁、本体4,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5405107

○提携契約の交渉を、具体的な契約条項を示しながらわかりやすく解説

 『シチュエーション別 提携契約の実務〔第3版〕』

 淵邊善彦 編著(504頁、本体4,400円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356871

○新株予約権について、法律の立案を担当した執筆陣がわかりやすく解説

 『新株予約権ハンドブック〔第4版〕』

 太田 洋・山本憲光・柴田寛子 編集代表(1036頁、本体8,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356884

○国内外のM&Aの最新事情を踏まえ、M&Aのリスク管理等の先端実務を明快に解説

 『M&Aリスク管理の最前線――国内外の最新実務』

 滝川佳代 編著(208頁、本体3,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5354996

○約120年ぶりとなる民法(債権関係)改正の全容を、法務省の立案担当者が一問一答形式で明らかにする

 『一問一答 民法(債権関係)改正』

 筒井健夫(法務省大臣官房審議官)=村松秀樹(法務省民事局参事官) 編著(416頁、本体3,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5311332

○不適切会計への対応を考える際に重要となる実務における勘所を、法務、会計・監査、税務の専門家が3つのパートに分けて解説

 『不適切会計対応の実務――予防・発見・事後対応』

 長島・大野・常松法律事務所=有限責任あずさ監査法人=KPMG税理士法人 編(352頁、本体3,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5255491

○2017年3月期の最新事例をアップデートするとともに、会計基準等の改正事項をフォローし、収益認識基準への対応を追加した決算実務書の決定版

 『会社法決算書作成ハンドブック〈2018年版〉』

 太田 達也 著(720頁、本体6,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5356813

○平成29年12月施行の改正特定商取引法に完全対応し、「訪問購入」の章を新たに追加。取引類型ごとに「要件→効果」のフローで分かりやすく解説

 『実務解説 特定商取引法〔第2版〕』

 上柳敏郎=島薗佐紀 著(560頁、本体5,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5253015

○独占禁止法による優越的地位濫用規制と下請法規制の双方について、公取委等の解釈を集約し、体系的に示した法律実務書の第3版

 『優越的地位濫用規制と下請法の解説と分析〔第3版〕』

 長澤哲也 著(496頁、本体4,200円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5309889

○経営者保証ガイドラインの適用が始まってから3年が経った。これまでの事例を解説し、明らかになった問題点や検討事項を分析し、今後の実務の指針を示す

 『経営者保証ガイドラインの実務と課題』

 小林信明・中井康之 編(448頁、本体5,500円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5255470

○「攻め」の観点から、経済的視点からのモデル分析、経営者と機関投資家から見たコーポレートガバナンス改革等を、「守り」の観点から、資本市場自体の機能と公正性のための証券規制の実態と、企業の危機管理体制等を解説

 『コーポレートガバナンスと企業・産業の持続的成長』

 神作裕之・小野 傑・今泉宣親 編(384頁、本体3,800円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5252848

○企業が個人情報を取り扱う際に、関連する法律を網羅的に検討するために最適な実務書の改訂第4版

 『個人情報管理ハンドブック〔第4版〕』

 TMI総合法律事務所 編 淵邊善彦・柴野相雄・白石和泰 編集代表(630頁、本体6,500円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5252859

○M&A実務の最前線で10年以上活躍してきた弁護士が、その経験に基づいて実務的な内容を踏み込んで解説

 『M&A契約――モデル条項と解説』

 戸嶋浩二=内田修平=塩田尚也=松下憲 著(352頁、本体3,600円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5309850

○現地の不動産法制に関する基本的な情報と、取引等を検討・遂行するにあたっての実務的指針を分かりやすく解説

 『アジア不動産法制――不動産・インフラ事業の手引き』

 川村隆太郎・塙 晋 編(320頁、本体4,000円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5252837

 

_/_/別冊商事法務

○No.429『招集通知・議案の記載事例〔平成30年版〕』

 プロネクサス ディスクロージャー相談部 編(750頁、本体5,300円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5274005

○No.428『株主総会想定問答集〔平成30年版〕』

 河村 貢・豊泉貫太郎・河和哲雄・蜂須優二・岡野谷知広 著(818頁、本体5,700円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5273896

 

_/_/別冊NBL

○No.164『公益信託法の見直しに関する中間試案』

 商事法務 編(124頁、本体1,900円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=5199128

○No.163『中間試案後に追加された民法(相続関係)等の改正に関する試案(追加試案)』

 商事法務 編(112頁、本体1,900円+税)

https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=4174862

 

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役┃員┃報┃酬┃レ┃ポ┃ー┃ト┃サ┃ー┃ビ┃ス┃

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『東証一部上場会社の役員報酬設計』(別冊商事法務421号)連動サービス。東証一部上場企業の有報、CG報告書を一覧表化して業績連動報酬比率、株式報酬の採用状況などを分析・検討した同書の元データを、著者の澁谷展由弁護士(第二東京弁護士会所属)が業種・企業規模などニーズに応じてカスタマイズしてご提供。ペイ・ガバナンス日本・阿部直彦(代表)監修。

 

レポートのサンプル「東証一部上場 製薬会社 役員報酬レポート」を掲載しました。

詳しくは下記ページから↓

https://www.shojihomu.co.jp/yakuinhoushu

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債┃権┃管┃理┃実┃務┃研┃究┃会┃《会員募集中!》

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【東京月例会】―――――会場:アットビジネスセンター(中央区八丁堀)

■開催日時:2018年3月12日(月)午後2時~5時

 債権法改正の概略と債権管理・回収に関する重要ポイント解説(全2回)【第1回】

 講師:荒井正児 氏(弁護士/森・濱田松本法律事務所)

■開催日時:2018年3月15日(木)午後2時~5時

 <総合講座> 各倒産手続の概要と債権の保全管理・契約関係の処理(全3回)

 【第3回】取引先倒産時の対応と留意点

 講師:志甫治宣 氏(弁護士/三宅・今井・池田法律事務所)

 

【大阪月例会】―――――会場:大江ビル(大阪市中央区)

■開催日時:2018年3月2日(金)午後2時30分~5時

 反社会的勢力の最新動向と企業の対策

 講師:木村圭二郎 氏(弁護士/共栄法律事務所)

 

★月例会ご案内の最新号・入会パンフレット・お問合せは下記HPより↓

https://www.shojihomu.co.jp/web/saikenkanri

※年会費:(東京)18万円・(大阪)12万円(税別)複数名参加可。

※随時、トライアル(試聴)参加受付中。

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セ┃ミ┃ナ┃ー┃★┃☆┃★┃《募集中!ビジネス・ロースクール》

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【東京開催】

※平成30年株主総会の開催に向けてどのような準備と対策を行えばよいのかを、本分野における最高の講師陣が、新たな視角から、,明晰にかつ実践的に徹底解説

 『平成30年株主総会準備対策講座 株主総会の準備と運営~各社を取り巻く環境の変化への実務対応~』

■開催日時:〔第Ⅰ講〕2018年2月27日(火)午後1時30分~4時30分

      〔第Ⅱ講〕2018年2月28日(水)午前10時~12時

      〔第Ⅲ講〕2018年2月28日(水)午後1時~4時 (全8時間)

■講師:〔第Ⅰ講〕中西敏和(コーポレート・プラクティス・パートナーズ㈱代表取締役、元・同志社大学法学部教授)

    〔第Ⅱ講〕久保利英明(日比谷パーク法律事務所 代表弁護士、㈱日本取引所グループ 社外取締役、桐蔭法科大学院 教授、コンプライアンス・リサーチ教育センター長)

    〔第Ⅲ講〕菊地 伸(弁護士(森・濱田松本法律事務所))

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5022841

※膨大な民法の知識を現実の業務のイメージとリンクして習得できるよう、実例や判例を用いつつ現実の企業間の取引進行に従って解説

 『契約実務から民法を学ぶ~改正法も視野に入れた民法の体系的思考プロセスを養成~』

■開催日時:2018年3月6日(火)午後1時~午後5時(計4時間)

■講師:田路至弘(弁護士(岩田合同法律事務所)、東京大学客員教授)

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5138306

 

※会社法の決算について,最新の法令に基づいて総合的にわかりやすく解説

 『総合解説・会社法決算書作成の実務~基礎的事項の確認から実務対応まで~』

■開催日時:2018年3月7日(水)午前10時~午後5時(計6時間)

■講師:太田達也 公認会計士(新日本有限責任監査法人)

https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=5138511

 

★現在募集中のセミナー案内、PDFパンフレットは下記へ↓

https://www.shojihomu.co.jp/schoollist

※お申込み・お問合せは下記へ↓

law-school@shojihomu.co.jp

(なお、状況により開催を見合わせることがございますことを、あらかじめご了承賜りますよう、お願いいたします。)

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N┃B┃L┃最┃新┃号┃★┃☆┃★┃※主な記事のご案内

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<2月15日号>

●京都国際調停センターの設立 岡田春夫

○「民法(相続関係)等の改正に関する要綱案」の概要 編集部

●まとめブログの記事掲載と名誉毀損――大阪地判平成29年11月16日に接して 太田洋 河合優子

○独占禁止法と国際ルールへの道――平成29年ブラウン管国際カルテル事件最高裁判決 村上政博

●座談会 システム開発取引はなぜ紛争が絶えないのか【Ⅱ】分析編――プロジェクトマネジメント義務の契約条項化 影島広泰 企業法務担当者

○立案担当者解説(第6回)民法(債権法)改正の概要 筒井健夫/村松秀樹/脇村真治/松尾博憲/前田芳人

●事例で作る法務研修のレシピ(第28回)システム開発トラブル(当事者の義務) NBL法務研修委員会

○人工知能の発展と企業法務の未来(3・下) 角田篤泰

●ミャンマー不動産法の理論と実務 第1回 連載開始に当たって 湯川雄介

○ステークホルダー経営のエンジン――経営層・実務家に必要な思考法 第2回 成長のためのステークホルダー経営(2) 藤井敏彦

●現代担保法研究会 第三者所有権留保と関係当事者間の特約の効力 渡邊博己

○資料 電通に対する労働基準法違反被告事件(刑事訴訟)判決文

●惜字炉 合理性と不合理

 

◎NBL最新号の目次は下記へ↓

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◎NBLバックナンバーの目次は下記へ↓

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※「NBL」(月2回発行) 年間購読料28,000円[半年14,500円](+税)

 雑誌購読者向け「NBLデータベース」 年間利用料16,800円[半年8,400円](+税)

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ↓

https://www.shojihomu.co.jp/p002#nbl

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資┃料┃版┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃

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<1月号>

●視点 グラス・ルイス2018年版議決権行使助言方針について

○CEOの後継者指名と社外取締役の役割――日経の記事を巡って 上村達男

●役員向け株式報酬制度の事例分析(取締役・監査役対象)――平成29年6月株主総会会社 内ヶ崎茂 山口敦子 中西一宏

 付:ストック・オプション報酬議案の内容一覧/信託スキーム報酬議案の内容一覧/特定譲渡制限付株式報酬議案の内容一覧/業績連動発行型報酬議案の内容一覧

○不祥事事例の分析<下>

・Ⅲ 金融機関における不祥事例 浦山周

・Ⅳ 製品不正(データ偽装等) 赤崎雄作

・Ⅴ 企業不祥事と取締役の責任 森本滋

●株主総会関係書類における不祥事法令違反等特殊記載事例――日経500採用銘柄の平成29年6月総会415社

○野村證券信用取引における損害賠償請求控訴審判決

 控訴審(東京高判平29・10・25)

 第1審(静岡地浜松支判平29・4・24)

●平成29年6月総会

・監査役選任議案の事例分析 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部

・事業報告の記載事例分析<第3回・完> 三菱UFJ信託銀行 法人コンサルティング部 会社法務コンサルティング室

○平成29年12月総会81社

・株主総会概況

・招集通知の外観・記載内容

・付議議案の表示方法

・付議議案の記載内容

・事業報告

・計算書類

・監査報告書

・株主の質問(12月総会)

・臨時総会動向(12月開催8社)

●つぶやき 事業報告等と有価証券報告書の一体開示のための取組みについて

 

◎資料版/商事法務最新号の目次は下記へ↓

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◎資料版/商事法務バックナンバーの目次は下記へ↓

https://www.shojihomu.co.jp/siryoban/siryoban-backnumbers

 

※「資料版/商事法務」(月刊誌) 年間購読料43,000円(+税)《分売不可》

 雑誌購読者向け「資料版/商事法務データベース」年間利用料21,600円(+税)

◎資料版/商事法務のお申込みは下記へ↓

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旬┃刊┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃※公益社団法人商事法務研究会発行

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<2月25日号>

●平成30年株主総会の実務対応(1)本年定時株主総会に向けての留意点 田路至弘

○コーポレート・ガバナンスの進展と経営判断原則 森田章

●2018年ISS議決権行使助言方針 石田猛行

○2018年グラス・ルイス議決権行使助言方針 上野直子

●グループ会社管理の実務における諸論点(3)企業グループにおける内部監査 山内洋嗣 金山貴昭

○株式の公正価値算定手法の日米比較―裁判実務の視点から― 尾藤正憲

●米国会社・証取法判例研究 No.36 合併に関する取締役の責任追及訴訟における審査基準の決定 古川朋雄

 

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※「旬刊商事法務」(月3回発行) 年間購読料33,000円[半年16,500円](+税)

 旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)↓

https://www.shojihomu.or.jp/p009

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■第56回比較法政シンポジウム

「ガバナンスの実質化と建設的対話の先端実務」

日時:2018年3月5日月曜日 13:00-17:40(受付開始12:30~)

場所:東京大学本郷キャンパス ダイワユビキタス学術研究館ダイワハウス石橋信夫記念ホール

   http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_04_j.html

□プログラム

・はじめに(東京大学教授 唐津恵一)

・「建設的対話の実務と法的論点-比較法的観点から」(東京大学教授 神作裕之)

・「開示やガバナンスの新制度と建設的対話~日本IR協議会「開示と対話のベスプラ指針」を中心に~」(日本IR協議会専務理事 佐藤淑子)

・「スチュワードシップ活動への取り組み~建設的対話と議決権行使の実際~」(三菱UFJ信託銀行株式会社専務執行役員 成川順一)

・「アクティブ運用における建設的対話の実際~長期投資家の考えるコーポレートガバナンスのベストプラクティス~」(インベスコ・アセット・マネジメント株式会社取締役 小澤大二)

[休憩]

・「投資家とのアクセスパイプを太くする~ 地方の中型企業のケース ~」(株式会社九電工代表取締役副社長執行役員 檜垣博紀)

・「丸井グループの共創価値経営」(株式会社丸井グループ取締役上席執行役員 加藤 浩嗣)

・「実務的課題について」(西村あさひ法律事務所弁護士 武井一浩)

・総括(学習院大学教授・東京大学名誉教授神田秀樹様)

主催:東京大学大学院法学政治学研究科附属ビジネスロー・比較法政研究センター

後援:東日本旅客鉄道株式会社

協力:公益社団法人商事法務研究会

お申し込み:下記申込サイトよりお申し込みください。

   https://www.shojihomu.or.jp/p023

   ※定員(120名)に達し次第、申込受付を終了いたします。

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■法曹倫理国際シンポジウム東京2018 ILEST18

「弁護士のつとめ」

日 時:2018年3月10日(土) 9:30-17:00

場 所:東京大学本郷キャンパス法3号館8階(801号室)

   http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_03_j.html

司 会:淵邊義彦(東京大学教授・弁護士)

プログラム:

 開会の辞 伊東卓(日本弁護士連合会副会長)

 基調報告「弁護士のつとめ」森際康友(法曹倫理国際学会理事・明治大学特任教授)

第一部   依頼者の非違行為と弁護士のつとめ

 講演1「依頼者の違法行為に何をすべきか」髙中正彦(弁護士・日弁連弁護士倫理委員会委員長)

 講演2「ABA弁護士職務模範規則における違法行為是正義務:守秘義務との関係を中心に」石田京子(早稲田大学准教授)

 ディスカサント 石畔重次(弁護士・日弁連弁護士倫理委員会委員)

 会場質疑

 第一部の整理  淵邊義彦

第二部 弁護士会による指導監督と弁護士のつとめ

 司会 若林 弘樹(東京大学客員教授・弁護士)

 第二部のねらい 若林 弘樹

 講演1「フランスにおける弁護士制度の推移とカルパ制度の発展」金塚彩乃(弁護士(第二東京弁護士会)・フランス共和国弁護士)

 講演2「フランスにおけるカルパ制度の現況と我が国への導入可能性」椛嶋裕之(弁護士(東京弁護士会))

 講演3「我が国へのカルパ制度導入における障害と日本型カルパ制度の提案」加戸茂樹(弁護士(第二東京弁護士会))

 会場質疑

 講演4「アメリカにおける弁護士会の依頼者信託口座に対する規律」石田京子

 ディスカサント 田中 宏(弁護士(大阪弁護士会))

シンポジウム 

総合討論

懇親会(17:30~ 事前申込制・先着順・当日会費徴収)

 

参加費:無料・要事前申込(先着90名様)

対 象:法律専門職・研究者

主 催:一般財団法人司法協会助成「職域拡大時代の弁護士倫理-弁護士会・弁護士・依頼者の3元的研究-」研究会

   科研費基盤研究B「法曹倫理の三元的展開――当事者・法曹・専門職自治組織の役割」

協 賛:公益社団法人 商事法務研究会/愛知法曹倫理研究会/早稲田大学法曹倫理研究会

お申し込み:研究会事務局 弁護士・矢野亜紀子(symposium2018@mishimalaw.jp

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■債権法改正十番勝負研修会(その8)

役務提供契約―請負と時代のニーズにあった新種契約―

テーマ:「役務提供契約 -請負と時代のニーズにあった新種契約-」

プログラム(予定):

第一部  基調講演

 ①「役務提供契約に関する改正法の概要」(仮)

  講師 松尾 博憲氏(第一東京弁護士会・元法務省民事局参事官室局付)

 ②「改正法を契機とした今後のサービス契約のあり方」(仮)

  講師 松本 恒雄氏(独立行政法人国民生活センター理事長

  一橋大学名誉教授・元法制審議会民法(債権関係)部会委員)

第二部 パネル・ディスカッション

 パネリスト 中込 一洋氏(東京弁護士会法制委員会委員長)

 上記講師2名

主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団

共 催:四国弁護士会連合会・香川県弁護士会

日 時:2018年3月16日(金)13:00~17:00

場 所:香川県弁護士会5階大会議室(高松市丸の内2-22(http://kaben.jp/))

定 員:80名

受講料:当財団会員及び第70期登録弁護士、司法修習生、法科大学院生は無料。なお、その他の方も本研修会当日に当財団に入会いただくことにより無料。それ以外の方は、資料代として2,000円を頂戴します。

 お申し込みは、下記申込用紙にて、2018年3月8日(木)までに、日弁連法務研究財団事務局宛てに FAX(03-3580-9381)にてお願いします。

https://www.jlf.or.jp/userfiles/20180316_takamatsu.pdf

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■環境法政策シンポジウム「豊島産廃事件の教訓を後世に」

 

総合司会 交告尚史(法政大学教授/環境法政策学会企画運営委員長)

主催者挨拶・趣旨説明 大塚 直(早稲田大学教授/環境法政策学会理事長)

講演1「ぼくのお父さん― 豊島の将来を憂えたとき」(仮題)安岐正三(廃棄物対策豊島住民会議事務局長)

講演2「豊島産廃事件を振り返る― 行政の壁と住民の力」(仮題)大川真郎(弁護士/元豊島事件弁護団副団長)

講演3「豊島産廃処理の完了を目指して―【共創】の理念での取り組み」永田勝也(早稲田大学名誉教授)

パネルディスカッション

 司会 交告尚史

 パネリスト 安岐 正三、大川 真郎、永田 勝也、大塚 直(予定)

 

日 時:2018年3月17日(土) 14:00~17:00(開場13:30)

場 所:慶應義塾大学三田キャンパス 南校舎ホール(https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

主 催:環境法政策学会

後 援:慶應義塾大学大学院法務研究科/国際比較環境法センター

参加費:資料代1,000円

定 員:400名(先着順)

申込方法:申込書に必要事項を記入のうえ、3月9日までにメールかFaxでお申し込みください。折り返し受付番号を連絡します。

http://www.kankyoho.net/pdf/gakkai/teshimasympo2018v.pdf

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■パーソナルデータ+α研究会シンポジウム

「AI社会における『個人』とパーソナルデータ――近代とシンギュラリティのあいだで?」

□第1セッション

 ご報告 中川裕志・東京大学教授

 (発言予定・樋口陽一・東京大学名誉教授)

□ 第2セッション(調整中)

 ○ 生貝 直人(情報通信総合研究所研究員)

 ○ 成原  慧(東京大学大学院情報学環客員研究員)

 ○ 小林 史明(明治大学専任講師)

 ○ 工藤 郁子(マカイラ株式会社上席研究員)

□ パネルセッション(調整中)

 ○ 大屋 雄裕(慶應義塾大学教授)

 ○ 山本 龍彦(慶應義塾大学教授)

 ○ 石井夏生利(筑波大学准教授)

詳 細・お申込みは https://www.shojihomu-portal.jp/seminar?seminarId=5267792

日 時:2018年3月18日(日)13:00~17:00 (受付開始 12:30)

場 所:放送大学 東京文京学習センター 多目的講義室

   https://www.sc.ouj.ac.jp/center/bunkyo/about/access.html

参加費:無料

参加資格:どなたでもご参加いただけます。

主 催:パーソナルデータ+α研究会

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■国際シンポジウム「独占禁止法とフェアコノミー」

スーパーグローバル大学創成支援 グローバルアジア研究拠点

日本学術振興会科研費「経済法、比較・国際経済法とフェアコノミー」共催

 

司会 清水章雄(早稲田大学)、須網隆夫(早稲田大学)

開会宣言 権 五乗(ソウル大学名誉教授、韓国公正取引委員会・元委員長)

企画趣旨 土田和博(早稲田大学)

報告(敬称略・仮題)

「トランプ政権と合衆国競争政策の将来」Albert Foer  (American Antitrust Institute 前会長)

「EU競争法による非経済的価値の擁護」Wouter Devroe(KU Leuven University)

「競争と公正のインターフェイスとしてのオンラインプラットフォームの制限」李 奉儀(ソウル大学)

「中国反壟断法とシェアリングエコノミー」陳 丹舟(中国対外経済貿易大学)

「公正取引委員会のネットワーク分野における事件運用と確約制度の導入」中里  浩(公正取引委員会)

 

日 時:2018年3月22日(木)   13時30分-17時(予定) 13時開場

会 場:早稲田大学早稲田キャンパス8号館 B107

    (東京都新宿区西早稲田1-6-1(http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html))

使用言語:日本語、英語(同時通訳あり)

レセプション:楠亭(20号館・大隈会館内) 18時~(予定)、 会費1,000円

申込方法:お名前、ご所属、レセプション参加の有無、ご連絡先を(wsympo@yahoo.co.jp)まで

または土田和博宛と明記のうえ、FAX 03(5286)1853 まで下記の申込用紙をお送り下さい。

https://wp.shojihomu.co.jp/wp-content/uploads/2018/02/41e9867554b8db8787397f9701e86bc9.pdf

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☆民法(債権法)改正検討委員会ホームページはこちら↓

https://www.shojihomu.or.jp/minpousaikenhou

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 毎月第1第3木曜日に「法教育レポート」更新中

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商事法務 Mail Magazine No.1432(2018/02/23)

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