◆TL◆商事法務メルマガno.1310(2016.11.11)

※商事法務ポータルの新サービスが11月1日午後3時より始まりました

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン

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T┃o┃p┃i┃c┃s┃!┃※企業法務に関する話題を紹介します
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《商事法務タイムライン》

◇Brexitによる投資離れを回避するために提示される英国からの特別な援助は、EU競争法上問題となるか 亀岡悦子(2016/11/09)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2385693

◆公取委、「下請代金支払遅延等防止法に関する運用基準」の改正(案)に対する意見募集 森 駿介(2016/11/09)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2378945

◇日本企業のための国際仲裁対策(第12回) 関戸 麦(2016/11/10)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2381453

◆インド:新仲裁法アップデート――新法は施行前に開始された仲裁手続にも適用あるか? 青木 大(2016/11/11)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2387005

◇冒頭規定の意義―典型契約論― 第27回 冒頭規定の意義―制裁と「合意による変更の可能性」―(24) 浅場達也(2016/11/11)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2397730

 

《プレミアム会員専用》

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◇取締役協会、「経営者報酬ガイドライン(第四版)」の公表 冨田雄介(2016/11/08)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2372009

◆冒頭規定の意義―典型契約論― 第26回 冒頭規定の意義―制裁と「合意による変更の可能性」―(23) 浅場達也(2016/11/08)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2371847

◇ミャンマー:新投資法の成立(下) 長谷川良和(2016/11/07)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2370891

◆メキシコにおける新たな法人形態(Sociedad Por Acciones Simplificada) 梅田賢(2016/11/07)

 https://www.shojihomu-portal.jp/article?articleId=2356448

 

《官庁等情報》

□経産省、安倍総理大臣がAPECビジネス諮問委員会(ABAC)の「APEC首脳への提言」を受け取りました(9日)

 http://www.meti.go.jp/press/2016/11/20161109003/20161109003.html

■外務省、「日米経済研究会2016」委員による岸田外務大臣への提言提出(11日)

 http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_003910.html

□外務省、パリ協定の受諾書の寄託(8日)

 http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_003904.html

■環境省、『日本の気候変動対策支援イニシアティブ~途上国のニーズに応えて~』 の発表について(11日)

 http://www.env.go.jp/press/103213.html

□法務省、平成28年度土地家屋調査士試験筆記試験の結果等について(9日)

 http://www.moj.go.jp/list_news.html

■法務省、平成28年度における公証人法第13条ノ2に規定する公証人の公募について(11日)

 http://www.moj.go.jp/MINJI/minji03_00019.html

□法務省、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の翻訳を暫定版から最終版に差し替え(9日)

 http://www.japaneselawtranslation.go.jp/

■内閣府、平成28年第18回経済財政諮問会議の会議資料を掲載(8日)

 http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/

□内閣府、規制改革ホットラインについて所管省庁からの回答(9日)

 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/index.html

■消費者委、第5回成年年齢引下げ対応検討ワーキング・グループ(11月8日開催)資料(9日)

 http://www.cao.go.jp/consumer/kabusoshiki/seinen/senmon/005/shiryou/index.html

□消費者委、家庭用品品質表示法に係る告示改正についての答申(11月8日付)(9日)

 http://www.cao.go.jp/consumer/iinkaikouhyou/2016/index.html#lst11

■公取委、平成28年度上半期における下請法の運用状況,企業間取引の公正化への取組等(9日)

 http://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/h28/nov/161109_1.html

□金融庁、スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議(第10回、11月8日開催)議事次第(9日)

 http://www.fsa.go.jp/singi/follow-up/siryou/20161108.html

■金融庁、金融審議会「市場ワーキング・グループ」(第9回、議題:市場間競争と取引所外の取引、取引所の業務範囲)資料(10日)

 http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/market_wg/siryou/20161109.html

□金融庁、ファンドモニタリング調査の集計結果について(9日)

 http://www.fsa.go.jp/news/28/syouken/20161109-2.html

■国税庁、平成27事務年度における相続税の調査の状況について(平成28年11月)(10日)

 http://www.nta.go.jp/kohyo/press/press/2016/sozoku_chosa/index.htm

□IT総合戦略本部、データ活用基盤・課題解決分科会 規制制度改革ワーキングチーム(第1回、11月7日開催)議事次第・資料(10日)

 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/senmon_bunka/detakatsuyokiban/kiseiseidokaikaku_dai1/gijisidai.html

■総務省、宇宙×ICTに関する懇談会(第1回、11月4日開催)議事次第(11日)

 http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/space-times-ICT/02tsushin05_04000021.html

□総務省、AIネットワーク社会推進会議(座長・須藤修東京大学大学院情報学環教授)開発原則分科会(第1回、11月8日開催)資料(10日)

 http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/ai_network/02iicp01_04000076.html

■経産省、第四次産業革命を視野に入れた知財システムの在り方に関する検討会(第2回、11月10日開催)資料(人工知能(ディープ・ラーニング)、IoT活用の知財システムの在り方、ビジネス関連発明における特許付与の取り扱い等)(10日)

 http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/sansei/daiyoji_sangyo_chizai/002_haifu.html

□経産省、総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会 電力・ガス基本政策小委員会‐報告書(11日)

 http://www.meti.go.jp/committee/sougouenergy/denryoku_gas/denryoku_gas_kihon/report_001.html

■経産省、平成28年度弁理士試験の結果を発表します(9日)

 http://www.meti.go.jp/press/2016/11/20161109002/20161109002.html

□特許庁、平成28年度弁理士試験の結果について(9日)

 http://www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/h28_benrisi_kekka.htm

■公認会計士・監査審査会、監査法人よつば綜合事務所に対する検査結果に基づく勧告について(9日)

 http://www.fsa.go.jp/cpaaob/index.html

□公認会計士・監査審査会、平成28年公認会計士試験の合格発表について(11日)

 http://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/ronbungoukaku_28.html

■公認会計士・監査審査会、平成28年公認会計士試験論文式試験「出題の趣旨」について(11日)

 http://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/ronbun_syusi28.html

□消費者庁、平成27年度行政機関における公益通報者保護法の施行状況調査の結果について(9日)

 http://www.caa.go.jp/planning/koueki/chosa-kenkyu/chosa.html#m01

■厚労省、第48回社会保険労務士試験の合格者発表~39,972人が受験、合格率は4.4%~(11日)

 http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000142327.html

□企業会計基準委、企業会計基準公開草案第59号「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準(案)」の公表(9日)

 https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/documents/exposure_draft/tax/

■日銀、BIS決済・市場インフラ委員会による報告書「即時振込:リテール決済のスピードとアベイラビリティの向上」の公表について(10日)

 http://www.boj.or.jp/announcements/release_2016/rel161110a.htm/

□第二東京弁護士会、民法の一部を改正する法律案及び同整備法案について 本年の臨時国会での成立を求める会長声明(2016年(平成28年)10月31日付)

 http://niben.jp/news/opinion/2016/161101113521.html

■日証協、共通報告基準(CRS)に基づく自動的情報交換制度に関するお知らせ(9日)

 http://www.jsda.or.jp/sonaeru/oshirase/index.html

□経団連、TPP協定の衆議院通過に関する榊原会長コメント(10日)

 http://www.keidanren.or.jp/speech/comment/2016/1110.html

■日商、TPP協定承認案・関連法案の衆院可決に対する三村会頭コメント(10日)

 http://www.jcci.or.jp/news/2016/1110172340.html

□経団連、米国大統領選挙に関する榊原会長コメント(9日)

 http://www.keidanren.or.jp/speech/comment/2016/1109.html

■同友会、米国大統領選の結果について(9日)

 http://www.doyukai.or.jp/chairmansmsg/comment/2016/161109a.html

□日商、米国大統領選挙結果に対する三村会頭コメント(9日)

 http://www.jcci.or.jp/news/2016/1109171823.html

■EU、米国大統領選挙を受けたトゥスク欧州理事会議長の声明(9日)

 http://www.euinjapan.jp/resources/news-from-the-eu/20161109/094656/

□EU、トゥスク欧州理事会議長とユンカー欧州委員会委員長のトランプ次期米国大統領宛ての書簡(9日)

 http://www.euinjapan.jp/resources/news-from-the-eu/20161109/094447/

■帝国データ、10月の倒産集計(8日)

 http://www.tdb.co.jp/tosan/syukei/1610.html

□東商リサーチ、10月の倒産状況(10日)

 http://www.tsr-net.co.jp/news/status/monthly/201610.html

■経団連、外部との不審通信について(10日)

 http://www.keidanren.or.jp/announce/2016/1110.html

 

《企業等の動向》

□東芝、当社子会社における売上過大計上について(11日)

 http://www.toshiba.co.jp/about/ir/jp/news/20161111_1.htm

 ○東芝EIコントロールシステム、当社従業員による売上過大計上について(11日)

  http://www.teic.jp/news/20161111.pdf

■フジッコ、「おかず畑 おばんざい小鉢」に関するお詫びとお願い(10日)

 http://www.fujicco.co.jp/cms_news/news/upload/20161110.pdf

□三菱商事、アルビス株式会社との提携について(11日)

 http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/pr/archive/2016/html/0000031512.html

 ○アルビス、三菱商事株式会社との提携について(11日)

  http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1418302

□トラストホールディングス、平成29年6月期第1四半期決算発表延期のお知らせ(10日)

 http://trust-hd.co.jp/_code/upload/pdfs/20161110190521.pdf

■エア・ウォーター、川本産業株式会社普通株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ(10日)

 http://www.awi.co.jp/common/uploads/2016/11/9f70bfbc828d4d6b6b36b157311da80c.pdf

 ○川本産業、エア・ウォーター株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせ(10日)

  http://www.kawamoto-sangyo.co.jp/wp-content/uploads/2016/11/7ec2b18f1bdb30ef972b3771a6b21328.pdf

□メドピア、定款一部変更に関するお知らせ(10日)

 http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS92984/0d773cc0/64b2/4445/b3eb/e4386954a651/140120161110436380.pdf

■さが美、「内部統制システム構築の基本方針」の一部改定に関するお知らせ(10日)

 http://www.sgm.co.jp/file.jsp?id=7194

□ふくおかフィナンシャルグループ、十八銀行、経営統合における臨時株主総会開催スケジュールに関するお知らせ(10日)

 http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS07869/85af9189/3df7/48d0/a472/495f6055bf43/140120161109435958.pdf

■阿波製紙、(開示事項の変更)合弁会社設立に関するお知らせの一部変更について(9日)

 http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1416777

□デジタルデザイン、当社前代表取締役社長の取締役辞任申し出について及び当社株式の譲渡取引に関するお知らせ(8日)

 http://www.d-d.co.jp/pdf/03366684.pdf

■カゴヤ・ジャパン、不正アクセスによるお客様契約情報流出に関するお詫びとご報告(9日)

 https://www.kagoya.jp/news/201611097601.html

 

《裁判動向》

□日本特殊陶業、ブラジル経済擁護行政委員会との和解について(10日)

 http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS06537/0b201a54/faee/48bb/9622/3da7a68b7eca/140120161110436193.pdf

■ハピネット、当社に対する控訴の提起に関するお知らせ(9日)

 http://www.happinet.co.jp/ir/news/pdf/2017_3/20161109sosyo.pdf

□知財高裁第2部(清水節裁判長)、①審判手続において被告が主張しない理由について審決で判断したことが、商標法50条2項に違反しないと判断し、②審判手続において被告が主張しない理由について原告に反論の機会を与えずに審理したことが、特許法153条2項所定の手続を欠くものと認められるが、審決を取り消すべき違法には当たらないと判断した事例(7日、11日)

 http://www.ip.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail?id=4485

■東京高判(阿部潤裁判長)、2016年7月施行参議院選挙に関連し比例代表で立候補した労働組合の候補者の得票につき、岐阜県本巣市が「0票」と発表したことを巡り、投票した組合員6人が開票作業に問題があったとして国の中央選挙管理会に対して比例代表の選挙を無効とするよう求めた訴訟で原告請求棄却(10日)

 

《法案提出・審議状況》

□官邸、定例閣議案件(パリ協定、宇宙ビジネス推進2法等)(11日)

 http://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2016/kakugi-2016111101.html

■衆議院本会議、環太平洋パートナーシップ協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法律案(第190回国会、内閣提出)を委員長報告のとおり可決(10日)

 http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_honkaigi.nsf/html/honkai/keika20161110.htm

□参議院本会議、宇宙ビジネス推進(落下等損害賠償制度新設等)関連2法律案(内閣委員会の附帯決議付き)を一括上程・一括採決(賛成:213、反対22)(9日)

 http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

 

《パブリック・コメント(意見募集開始)》

■個人情報保護委、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく特定個人情報の提供に関する規則(案)」及び「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号の規定により提供することができる特定個人情報の範囲の限定に関する規則(案)」に関する意見募集について(10日)

 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=240000026&Mode=0

□消費者庁、「消費者安全法施行令の一部を改正する政令(案)」及び「消費者安全法施行規則の一部を改正する内閣府令(案)」に関する意見募集(10日)

 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=235020012&Mode=0

■厚労省、厚生年金保険法施行規則の一部を改正する省令に関する意見募集(8日)

 https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495160250&Mode=0

 

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●会社の資金調達に関心のある企業実務家や法曹を対象に、法の理念や実務の背景について考察しつつ募集株式発行の理論と実務を詳説

 『募集株式発行の法と実務』

 森本 滋 編(548頁、本体6,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2190140

●関心の高い監査等委員会設置会社の定款変更案、単元株式数に関連する投資単位の引下げ、株式併合について解説

 『全株懇モデルⅠ――定款・株式取扱規程モデルの解説、自己株式の理論と実践』

 全国株懇連合会 編(416頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2165543

●最先端の実務家が豊富な経験に基づき理論面も踏まえて会社法の実務上の疑問に回答。会社の設立、株主総会、M&A等を中心に全87問を掲載

 『会社法実務相談』

 弥永真生=岩倉正和=太田洋=佐藤丈文 監修 西村あさひ法律事務所 編(536頁、本体5,600円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1912132

●10年を超える本紛争の開始から終結までを追いつつ、Googleのインターナショナルアーカイブ構想の全体像から日本のアーカイブ戦略を探った歴史的な記録

 『Google Books 裁判資料の分析とその評価』

 松田政行 編著 増田雅史 著(306頁、本体3,700円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2171323

●指名諮問委員会・報酬諮問委員会などの任意の委員会に関わる多様な関係者のために、基本的な考えからテクニカルな問題点までを広範に解説

 『指名諮問委員会・報酬諮問委員会の実務』

 澤口実・渡辺邦広 編著(240頁、本体2,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2115858

●数々のGlobal Investigation案件に携わってきた法律事務所が、国際調査にまつわる実務上の重要論点・調査の終結・予防対策など、実践的なノウハウを披露

 『よくわかるグローバルインベスティゲーション』

 フレッシュフィールズブルックハウスデリンガー法律事務所 編(224頁、本体2,500円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2012495

●「予備試験は止めるべき!」混迷するわが国の法曹養成制度再構築に向け、各界の錚々たる論客が一石を投じた「白熱のシンポジウム」を再現

 『法曹養成の新たなヴィジョンを模索する―民事紛争処理研究基金30周年記念シンポジウム』

 公益社団法人民事紛争処理研究基金 編(288頁、本体2,300円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2171319

●関係先が反社会的勢力かを見極めるため、反社会的勢力との接触を未然に防ぐため、関係の遮断を図るために、企業が考えるべきこと・行うべきことを具体的に解説

 『Q&A企業のための反社会的勢力排除実践マニュアル』

 長崎県弁護士会民事介入暴力被害者救済センター運営委員会 編(228頁、本体2,600円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1913437

●刑法各論の分野の重要判例174件を選び、事実関係と判決要旨(または決定要旨)をコンパクトに示しつつ解説

 『刑法各論判例インデックス』

 井田 良・城下裕二 編(400頁、本体3,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2115838

●第2版刊行以降の法改正等を反映するとともに、近時の実務上の変化や重要な裁判例を盛り込み解説

 『公開買付けの理論と実務〔第3版〕』

 長島・大野・常松法律事務所 編(450頁、本体5,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1912348

●取締役会は、経営に対する監督機能の充実という視点から、コーポレート・ガバナンスの中心的機関として重視されている。第2版は、改正会社法を含め内容を充実

 『新・取締役会ガイドライン〔第2版〕』

 東京弁護士会会社法部 編(548頁、本体5,500円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2074953

●平成28年6月公布の改正資金決済法を踏まえ大幅改訂した元立案担当者による最新の解説書

 『実務解説 資金決済法〔第2版〕』

 堀 天子 著(416頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2012492

●1980年代から2000年代にかけて契約規制の現代化が要請され、民法の解釈や特別法の制定・改正・解釈等を通じて対応が試みられてきた状況を明らかにする、13編の論文を収録

 『契約法の現代化Ⅰ――契約規制の現代化』

 山本敬三 著(442頁、本体9,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2032129

●第2版では監査等委員会設置会社における取締役会付議事項について新章を設け解説。取締役会付議事項の作成方法についても検討の際の着眼点等を整理

 『取締役会付議事項の実務〔第2版〕』

 山田和彦・倉橋雄作・中島正裕 著(260頁、本体3,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1912305

●法学検定試験・司法試験問題3年分等の公式かつ良質な択一問題のみを集めたステップ式択一問題集。2017年版は憲法と行政法で1冊に

 『タクティクスアドバンス 憲法・行政法 2017』

 商事法務 編(992頁、本体4,400円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2031990

●法学検定試験・司法試験問題3年分等の公式かつ良質な択一問題のみを集めたステップ式択一問題集

 『タクティクスアドバンス 民法 2017』

 商事法務 編(836頁、本体3,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2032116

●債権法改正に関する歴史的資料として注目の第3集は中間試案から要綱案公表に至るまで。本巻は、議事録と分科会資料を高い一覧性の下に完全収録。

 『民法(債権関係)部会資料集第3集〈第1巻〉――第72回~第76回会議 議事録と部会資料』

 商事法務 編(504頁、本体7,600円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1879084

●第2版の刊行にあたり、学生が理解しにくいポイント等を踏まえて解説を書き改め、さらにわかりやすいように解説

 『論点解析 経済法〔第2版〕』

 川濵昇=武田邦宣=和久井理子 編著(316頁、本体3,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1912183

●コーポレートガバナンス・コードの対応を意識した株主総会招集通知や事業報告について、平成28年度株主総会における各社の取組みを紹介

 『コーポレートガバナンス・コードに対応した招集通知・議案の記載例』

 樋口 達 山内宏光 小松真理子 著(292頁、本体2,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1949864

 

_/_/近刊

○平成26年当時、東京地方裁判所民事執行センターにおいて民事執行実務に携わっていた著者による、民事執行において実務上重要と考えられる項目についての解説

 『裁判実務シリーズ10 民事執行実務の論点』

 竹田光広 編著(474頁、本体5,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2371337

○2010年の放送法全面改正を受け、「放送法を読みとく」を改訂。前著の逐条解説書と異なり、テーマ別に解説

 『放送制度概論――新・放送法を読みとく』

 鈴木秀美・山田健太 編著(400頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2394019

○「法曹倫理国際シンポジウム2011年」「法曹倫理国際シンポジウム2012年」における研究発表および質疑応答・討論を整理した記録

 『JLF叢書Vol.22 職域拡大時代の法曹倫理』

 森際康友 編著(344頁、本体6,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2379142

○企業が不動産を取得し、使用収益を行う、また売却するにあたって、さらには、土地を開発し建物を建築するにあたって、特に論点となりうる不動産法を解説

 『企業不動産法』

 小澤 英明 著(384頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2371272

○企業法研究会における10年近い議論を蓄積し、コーポレート・ガバナンス改革がいかにして企業価値向上・経済活性化に繋がるかを示しつつ各論点の提言を行う

 『コーポレート・ガバナンス改革の提言――企業価値向上・経済活性化への道筋』

 宍戸善一/後藤 元 編著(568頁、本体7,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2371231

○平成27年改正をふまえ、不正競争防止法に関する最新の裁判例の追加など、全体的に変更を加えた最新版

 『逐条解説 不正競争防止法』

 経済産業省知的財産政策室 編(412頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2371210

○TMI総合法律事務所がリーガル面を、PwCコンサルティング合同会社がテクノロジー面を執筆担当し、サイバーセキュリティに関する法律実務を解説

 『企業のためのサイバーセキュリティの法律実務』

 TMI総合法律事務所=PwCコンサルティング合同会社 編 大井哲也=柴野相雄 編集代表(344頁、本体3,600円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2371166

○契約法の新しい概念構成の特徴の中で、主として「当初意思からの解放」について筆者が発表してきた論攷をまとめる

 『契約規範の法学的構造』

 森田 修 著(680頁、本体 14,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2077290

○各国法令の最新情報をアップデートしたうえで、新たにスリランカ・イスラエル・アラブ首長国連邦の3か国を追加した増補改訂版。

 『アジア新興国のM&A法制〔第2版〕』

 森・濱田松本法律事務所 アジアプラクティスグループ 編(540頁、本体5,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2190144

○東京大学法科大学院の学生が主体となって運営する編集委員会による厳正な審査を経た学生による優秀論文と、同大学院の実務家教員および研究者客員の論文を収録

 『東京大学法科大学院ローレビューVol.11』

 東京大学法科大学院ローレビュー編集委員会 編(346頁、本体4,000円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2234062

 

_/_/別冊商事法務

○No.413『内部留保の実態調査――主要企業786社を対象に過去17年間の推移――』

 野村證券 エクイティ・リサーチ部 ストラテジスト 西山 賢吾 著(160頁、本体 2,700円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2165537

○No.412『安定株主の分析――過去10年間の推移とコーポレート・ガバナンス上の問題――』

 上田 亮子 著(286頁、本体3,600円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2165531

○No.411『社告好事例集――謝罪・お詫び広告の手引書』

 中島 茂・栗原正一・加藤 惇 著(216頁、本体3,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1841965

 

_/_/別冊NBL

○No.161『三角・多角取引と民法法理の深化』

 椿 寿夫 編著(264頁、本体3,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=2044018

○No.160『会社法務部【第11次】実態調査の分析報告』

 小島武司/米田憲市 監修 経営法友会 法務部門実態調査検討委員会 編著(336頁、本体3,800円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1828509

○No.159『営業秘密保護の手引き』

 経済産業省知的財産政策室 編著(384頁、本体3,200円+税)

 https://www.shojihomu.co.jp/publication?publicationId=1710264

 

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【東京開催】

※あまり知られていない議決権行使・助言推奨のプロセスや、議決権行使基準の具体的運用、2017年シーズンの動き、さらに発行会社の立場からの疑問や考えを解説

 『機関投資家の議決権行使の展望~判断要素とプロセスを,投資家・助言会社のキーパーソンに聞く~』

■開催日時:2016年11月17日(木)午前10時~12時(計2時間)

■講師:澤口 実 弁護士(森・濱田松本法律事務所)

    石田猛行(インスティテューショナルシェアホルダーサービシーズ代表取締役)

    上野直子(グラス・ルイス アジア・リサーチ ディレクター)

    鎌田博光(アムンディ・ジャパン株式会社 ディレクター ターゲット・ジャパン運用部長)

    藏本祐嗣(大和住銀投信投資顧問株式会社 責任投資オフィサー)

 https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=1951537

 

※理解しておきたい不祥事対応の基本の整理と、不祥事事例から管理部門として陥りやすい不適切対応を取り上げ、実務上の留意事項について解説

 『失敗しないための不祥事リスク対応~総務・法務が機能するための要点~』

■開催日時:2016年11月24日(木)午後1時~5時(計4時間)

■講師:増田 英次 弁護士・ニューヨーク州弁護士(増田パートナーズ法律事務所)

    白井 邦芳 ACEコンサルティング株式会社 エグゼクティブ・アドバイザー

 https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=1951328

 

【大阪開催】

※内部統制システムの見直しにあたっての検討課題を整理し、本年総会の事例も参照しつつ最新の動向と具体的な検討ポイントを解説

 『内部統制システムの見直しのポイント~最新動向を踏まえた実務対応~』

■開催日時:2016年11月28日(月)午後1時30分~4時30分(計3時間)

■講師:石井 裕介 弁護士(森・濱田松本法律事務所)

 https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=1951143

 

※株主総会の事務局スタッフが知っていなければならない実務知識・留意点を、最近のトピックスを交えつつ基礎から丁寧に解説

 『基礎から学びたい人のための 株主総会事務局の実務』

■開催日時:2016年12月2日(金)午前10時~午後4時(計5時間)

■講師:牧野 達也 三菱UFJ信託銀行株式会社 法人コンサルティング部 部付部長

 https://www.shojihomu.co.jp/seminar?seminarId=2163779

 

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(なお、状況により開催を見合わせることがございますことを、あらかじめご了承賜りますよう、お願いいたします。)

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N┃B┃L┃最┃新┃号┃★┃☆┃★┃※主な記事のご案内
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<11月1日>

●グローバル法務体制構築の最前線で 平山審

○Oliver Hartが法学に与えた影響 森田果

●アジア地域倒産条約などの提案 高木新二郎

○2015年度東京三弁護士会倒産法部合同シンポジウム 倒産とM&A

 〔第1部〕パネルディスカッション スポンサー選定手続の妥当性(上)

 髙井章光/南賢一/三上二郎/浅田隆/蓑毛良和/山宮慎一郎

●審判制度廃止後の独占禁止法抗告訴訟に関する考察 島崎伸夫

○改正個人情報の保護に関する法律のポイント

 第2回 個人情報保護委員会規則への委任事項を中心として 日置巴美

●改正個人情報保護法に基づき外国事業者へのデータ入力等を委託する場合の規定例 渡邉雅之

○SWAT畑中悦子の事件簿 第10話 息づく地殻 山野目章夫

●日弁連海外贈賄防止ガイダンス(手引)の解説 第3回 海外贈賄防止体制の整備(2)

 海外贈賄防止研究会/西垣建剛/立石竜資

○はじめて学ぶ下請法 第6回 納品 寺西直子

●法制審議会便り 佐藤丈宜

○営業秘密保護に関する中国の法制度と最新実務(下) 劉新宇

●TPPと政府・企業法務 第12回 知的財産(下) 米谷三以/藤井康次郎/濱野敏彦

○官公庁便り (消費者庁消費者制度課から) 佐藤元紀

●Legal Analysis 第7回 実質的ディフィーザンス取引における金融機関の説明義務 加藤新太郎

○「第四次産業革命に向けた横断的制度研究会報告書」について 北島洋平 小川純一

 

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※「NBL」(月2回発行) 年間購読料28,000円[半年14,500円](+税)

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「NBLデータベース」のお申込みは下記へ↓

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資┃料┃版┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃
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<10月号>

●一筋縄でいかない内部監査の見直し 澤口実

○取締役会実効性評価の実務動向――日経平均株価構成銘柄225社の取組状況―― 倉橋雄作

 付: 日経平均株価構成銘柄(2016.9.2現在)における取締役会実効性評価一覧

●平成28年版 コードに対応したコーポレート・ガバナンス報告書の記載事例の分析<上> 太子堂厚子 角田望 吉田瑞穂 須納瀬史也 千原剛 村田昇洋

○監査等委員会設置会社移行会社の社外監査等委員の人選と任意委員会設置状況――東証2部、マザーズ、JASDAQ、名証、福証、札証編―― 澁谷展由

 付:東証2部、マザーズ、JASDAQ、名証、福証、札証 監査等委員会設置会社移行会社 328社の社外監査等委員の人選と任意の委員会設置状況一覧

●第一生命保険パーティー券購入に係る株主代表訴訟控訴事件――東京高判平28・7・19(原審・東京地判平27・5・28)――

○平成28年9月総会51社

・株主総会概況

・招集通知の外観・記載内容

・付議議案の表示方法

・付議議案の記載内容

・事業報告

・計算書類

・監査報告書

・株主の質問(9月総会)

●つぶやき 議題の員数を超える取締役選任動議

 

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※「資料版/商事法務」(月刊誌) 年間購読料43,000円(+税)《分売不可》

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旬┃刊┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃※公益社団法人商事法務研究会発行
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<11月5日号>

●「M&A実務におけるリスク対応の潮流~欧米M&A実務の動向を踏まえて~」の連載開始に当たって 玉井裕子 石井文晃 岩崎友彦 滝川佳代 大久保圭

○M&A実務におけるリスク対応の潮流(1) 表明保証保険の活用 岩崎友彦 大久保圭

●取締役・監査役の「相当な注意を用いた」(金融商品取引法21条2項1号)に関する判断枠組み 遠藤元一

○日米同時上場に関する検討―LINEの上場を踏まえて― 濃川耕平 横田貴大

●アジアにおける会社法の現代化と活用(1) マレーシアにおける新会社法の制定 小松岳志 上野満貴

○実務問答会社法 第5回 多重代表訴訟の被告適格に係る基準時 内田修平

 

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※「旬刊商事法務」(月3回発行) 年間購読料33,000円[半年16,500円](+税)

 お申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)↓

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■ クロアチア共和国のビジネスローの現状と課題

日 時:2016年11月22日(火)13:30~17:30(受付開始13:00)

会 場:東京大学・伊藤国際学術研究センター3階中教室

    東京都文京区本郷7-3-1 東京大学本郷キャンパス内

内 容:

セッション1 Sinisa Petrovic教授(ザグレブ大学)

   「コーポレート・ガバナンス:異なるシステム、収斂、新しいアイディア」

 コメンテーター:後藤元准教授(東京大学)

セッション2 Miso Mudoric助教授(ザグレブ大学)

   「造船契約における保証条項」

  コメンテーター:増田史子教授(岡山大学)

セッション3 Tihomir Katulic助教授(ザグレブ大学)

  「ヨーロッパのデータ保護改革:セーフハーバ―、プライバシー・シールド、そしてその先」

 コメンテーター:宮下紘准教授(中央大学)

セッション4 Sinisa Petrovic教授・Miso Mudoric助教授

  「対クロアチア共和国投資の法的枠組み」

 コメンテーター:梅津英明弁護士(森・濱田松本法律事務所)

17:15-17:30 総括コメント 小塚荘一郎教授(学習院大学)

言 語:英語(同時通訳なし)

参加費:無料

申込み:ibc@j.u-tokyo.ac.jp

 参加をご希望の方は、件名を「クロアチアセミナー」とし、本文に①お名前とふりがな、②ご所属を明記の上、メールにてお申し込みください。定員(45名)に達し次第、受付を終了いたします。

主 催:東京大学大学院法学政治学研究科ビジネスロー・比較法政研究センター

共 催:科学研究費補助金基盤研究(A)「パーソナルデータの保護と利活用に関する法分野横断的研究」(代表:中里実東京大学教授)

協 力:株式会社商事法務

後 援:公益財団法人社会科学国際交流江草基金

 

■東京弁護士会主催シンポジウム

「新しい弁護士活用術「非常勤弁護士」とは? ここまで身近になった弁護士」

日 程:2016年11月15日(火)午後6時~午後7時30分(午後5時30分開場)

会 場:弁護士会館2階講堂クレオBC

内 容:1 基調講演

    堂野達之(弁護士活動領域拡大推進本部 副本部長・弁護士お試し部会 部会長)

    2 パネルディスカッション

パネリスト:非常勤弁護士を受け入れている団体組織のご担当者

      非常勤弁護士として活動している弁護士(当会会員)

      非常勤弁護士を企業に送り出している法律事務所の経営弁護士

コーディネーター:山本昌平(弁護士活動領域拡大推進本部 本部長代行)

対 象:企業ご担当者、自治体ご担当者、各種団体ご担当者、弁護士

主 催:東京弁護士会

参加費:無料

事前申込:FAXにてお申し込みください。

お申込み先:〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館6階

東京弁護士会 事務局 業務課 自治体連携センター担当係(TEL:03-3581-2263)

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☆民法(債権法)改正検討委員会ホームページはこちら↓

 http://wwr7.ucom.ne.jp/sh01/

★法教育フォーラムホームページはこちら(メルマガ登録も)↓

 毎月第1第3木曜日に「法教育レポート」更新中

 http://www.houkyouiku.jp/

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商事法務 Mail Magazine No.1310(2016/11/11)

◆発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》

 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-9-10茅場町ブロードスクエア3階

 tel03-5614-5648(総合企画室)fax03-3664-8845




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