◆SH0321◆銀行員30年、弁護士20年 第29回「弁護士と弁護士会は意識改革が必要」 浜中善彦(2015/05/22)

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銀行員30年、弁護士20年 第29回「弁護士と弁護士会は意識改革が必要」

浜 中 善 彦 (弁護士・原後綜合法律事務所)

(はまなか よしひこ)

 

1940年尾道市生まれ。東京大学法学部卒業後、株式会社富士銀行(現みずほ銀行)に入行。融資業務、社債受託業務を担当。外資系を含め、経営コンサルタント業務等を経て、1994年定年退職。株式会社富士総合研究所に転籍。同年司法試験合格。1997年弁護士登録(第二東京弁護士会)。日本弁護士連合会「債権回収会社に関する委員会委員長」(2005年6月~2007年5月)。主な著書・論文として「最近の主要な法改正と会社法判例・実務の動向」(共著)(2000年2月、第二東京弁護士会・研修文化委員会)、「親子会社の設立・運営・管理の法務」(共著)(2002年4月、第一法規出版)、「経営相談全書 Q&A」編集代表(共著)(2002年5月、三省堂)、「東京都第三セクター3社の民事再生申立事件について」(共同執筆)事業再生と債権管理118号(2007年10月5日号)、「銀行業務における期限の利益喪失と相殺実務」金融法務事情1839号(2008年7月5日号)など。




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